エクストリーム、第2四半期の営業益は22%減の1億1600万円 『ラングリッサー』関連の収益は現時点で発生せず



エクストリーム、第2四半期の営業益は22%減の1億1600万円 『ラングリッサー』関連の収益は現時点で発生せずエクストリーム<6033>は、本日(11月14日)、第2四半期累計(4~9月)の連結決算を発表し、売上高26億3900万円(前年同期比61.9%増)、営業利益1億1600万円(同22.6%減)、経常利益7700万円(同48.8%減)、最終利益2500万円(同71.3%減)だった。 同社では、EPRAKテクノロジーズの連結子会社化により売上規模が順調に拡大した、としている。ただ、売上原価が91%増えたほか、販売管理費も16%増加したことが収益を圧迫し、営業減益となった。さらに持分法投資損失4200万円を計上したことなどが響き経常利益、最終利益も大幅なマイナスとなった。<ソリューション事業>スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は2553となった。売上高は15億1300万円[...]

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