闇に染まった星を救う小さな光の物語!光と影をテーマにした世界観とBGMが特徴的な2D横スクロールアクション「SHINE – 光の旅」



SHINE - 光の旅 小さな光の生物「ムーニー」と冒険の旅に出よう!

「SHINE - 光の旅」は、小さな光を集めて進む探索型の横スクロールアクションゲーム!

SHINE - 光の旅」は、小さな生命体ムーニーとなって闇に覆われた星を探索するゲームだ。
操作はとてもシンプルでタップによる上昇で自機を操作する。ゆっくりとした横スクロールも特徴的だ。
本作は第1章のステージ5まで無料で遊べ、以降は有料(¥500)でステージ解放となる。

小さな光の生命体「ムーニー」

SHINE - 光の旅 たくさんいる光の仲間を集めながらゴールを目指すのだ。
光り輝く謎の生物「ムーニー」は、ステージ内にも仲間が多数浮遊している。
ムーニーは時間経過で光が弱くなってくるので、仲間の光を吸収して輝きを取り戻そう。
暗闇に包まれないように仲間を集めながらステージの奥にあるゴールを目指すのだ。

危険な仕掛けにご注意

SHINE - 光の旅 突然の落石で進路を潰されてしまった。
暗い中を進むこと自体はさほど難しくはないが、ステージの中には落ちてくる岩などの仕掛けがある。
光が無くなることでゲームオーバーになるが、落石や岩などに進路を防がれても失敗となってしまう。
ステージ後半では機械や遺跡など、さらなる手強い仕掛けが用意されているぞ。

「SHINE - 光の旅」は、独自の世界観とBGMが特徴的なドイツ生まれのゲーム!

SHINE - 光の旅 ゲーム内の画面もとても見やすくスッキリしている。
本作はドイツで製作されているが、すべて日本語化されているので安心してプレイできる。
さらにストーリーを語るナレーションもドキュメンタリー番組のような落ち着いた日本語で語られているぞ。

静かなピアノをメインにしたbgm

SHINE - 光の旅 幻想的な世界にぴったりのBGMが流れる。
暗闇を進むという世界観にあわせた静かなBGMが特徴的で、15曲のオリジナルサウンドトラックを使っている。
3Dサウンドを採用しているので、イヤホンやヘッドフォンなどでプレイするのがおススメだ。

美しいステージ背景やアニメーション

SHINE - 光の旅 なにやら遺跡のような建造物も見える。
ゲーム冒頭やストーリー中盤には、影絵が主体となったアニメーションが表示される。
光と影がテーマな作品なので、ステージ内の背景や光が近づく際の表現などグラフィックがとても丁寧に作りこまれているのだ。

ゲームの流れ

SHINE - 光の旅
ゲームがはじまると、オープニングアニメーションが流れる。
この時に落ち着いた声のナレーションも同時に入るのだ。
 
SHINE - 光の旅
画面をタップするとムーニーが上昇し、離すことでゆっくりと下降していく。
ゲーム内は体力などの数値表記はいっさいなく、操作に集中できるのだ。
 
SHINE - 光の旅
各ステージにはサブタイトルがつけられている。
洒落た感じもするし意味深なタイトルの場合もある。
 
SHINE - 光の旅
木枠で出来たこの部分がステージのゴールだ。
ゴールにムーニーが近づくと自動で吸い込まれていく。
 
SHINE - 光の旅
タイトル画面から確認できるスタッフロールもかっこいい。
ムーニーを操作しながらクレジットを見る事ができるぞ。

「SHINE - 光の旅」の攻略法!

SHINE - 光の旅 ステージによっては高低差が激しい場所もある。
ゲーム自体の操作はとてもシンプルで、タップによる上昇と離した際の下降をうまく使い分けよう。
画面右へとゆっくりと強制スクロールしてくので、戻ったりできない点には注意しておこう。

光る花は中継ポイント

SHINE - 光の旅 最初は敵かと思ってびっくりしたが、いい花でした。
スーパーマリオシリーズのフラッグのように、ステージ途中に光り輝く花が登場する。
これはゲームオーバーした際のリスタート地点となるので、見つけたら近づいて起動させておくといいぞ。

狭い洞窟内の探索

SHINE - 光の旅 ステージ後半では機械のような仕掛けも登場する。
ステージ内は洞窟のようになっていて、天井により高さが制限されている。
地上と天井付近のどちらかを確認しながら進むのがよさそうだ。
その際に仲間の光を吸収しながら進むのを忘れずにしておこう。




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