【恐怖】LINEのトークルームカメラを起動すると…


コミュニケーションアプリ『LINE(ライン)』において、映画『来る』との「LINEコラボエフェクト」がトークルームカメラ内に新登場しました。

今回登場する本エフェクトは、劇中で妻夫木聡さん演じる田原秀樹らを襲う“あれ”が現れるというもの。さらに、ユーザーが口を開くと、“あれ”が笑い声と共にやってきて画面が点滅。そして劇中に出てくる子供(チサ)のようにユーザーの目が白くなり、手形が突如現れ、画面上部から血が流れてきます。

また、今回は特別に先行して映画『来る』の試写会イベントに参加をした、ミス明治学院大学グランプリの藤田みりあさん、ミス中央大学グランプリの中塚美緒さんの2名が、どのように自分の顔が“最恐”になるかどうかを先行して体験。(写真右:中塚美緒さん/左:藤田みりあさん)

エフェクトは、カメラの場合はトークルームの左下にある[+]から「カメラ」を選択して起動し、画面左下にある顔マークをタップするとフィルターの選択画面に移行し、お好きなフィルターを選ぶことができます。

ビデオ通話やチャットライブの場合は、機能を立ち上げ後、左下にある顔マークをタップするだけで、フィルターの選択画面に移行します。

実施期間:2019年2月28日(木)23:00まで

映画『来る』について

こわいけど、面白いから、観てください。

2011年度の米国アカデミー賞外国語映画賞部門に日本映画代表作として選出され、国内でも数々の映画賞を席巻、興行収入38.5億円の大ヒットを記録した映画『告白』。

監督・脚本を務めたのは、CM演出の巨匠にして、その独自の映像センスで日本映画界に新風を巻き起こした天才・中島哲也。そして2018年。中島監督最新作に、日本を代表する5人の演技派俳優が集結した。

主演は、『関ヶ原』で日本アカデミー賞優秀主演男優賞を受賞、今年も『散り椿』をはじめ主演映画が続く、いまや名実ともに国民的俳優となった岡田准一。

『小さいおうち』でベルリン国際映画祭最優秀女優賞を受賞し、日本中の話題を集めた黒木華。
中島監督作『渇き。』で才能を見出され、日本アカデミー賞新人俳優賞受賞、鮮烈な女優デビューを飾った小松菜奈。

『ヴィヨンの妻』で報知映画賞・日刊スポーツ映画賞・日本アカデミー賞の3賞で最優秀女優賞を受賞、『告白』では中島ワールドの強烈なヒロインを体現した松たか子。

そして『悪人』で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞、『怒り』では同最優秀助演男優賞を受賞、確かな演技力で日本映画界を支えてきた妻夫木聡。

ほかにも、青木崇高、柴田理恵、伊集院光、太賀といった個性的な面々が共演。原作は宮部みゆきらが大絶賛した、第22回日本ホラー小説大賞受賞作「■■■■が、来る」。(澤村伊智/角川ホラー文庫刊)。この冬、人間の心の闇を描く、かつてない最恐エンターテインメント映画『来る』が、ついに、来る〜〜〜〜!!!!


LINE ・販売元: LINE Corporation
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ソーシャルネットワーキング
・容量: 358.6 MB
・バージョン: 8.18.0
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。

© LINE Corporation

最初にコメントにしてください

コメントを残す

Your email address will not be published.