『LINE Pay』アプリがiOSでも配信開始! 使い方を徹底解説



iOS版『LINE Pay』の配信が開始となりました。支払いバーコードをすぐに表示できるほか、使えるお店やクーポンが探しやすくなっています。

LINE Payアプリ配信開始


これまではLINE Payを使おうと思うとLINEを立ち上げて専用のページに行かなければいけませんでしたが、アプリを使えばすぐに支払いバーコードを表示することができます。

また、周辺にある使えるお店を探せたり、クーポンの使用もわかりやすくなっているので、まだLINE Payを使ったことがない人も、すでにヘビーユーザーの人にも嬉しいアプリになっています。

LINE Payアプリの使い方

支払いバーコードの表示はアプリを立ち上げるだけでOK。初回のみパスワードの入力が必要ですが、2回目からはFACE IDでの認証が可能なのでよりスピーディになります。


コンビニなどでは表示されたバーコードを読み込んで貰えばOK。また、QRコードを読み込むタイプの支払いの場合は上のカメラ部分にQRコードを写せば支払いに進めます。


また、右上のアイコンから支払い履歴の一覧も見られます。


クーポンなどが探しやすく!

アプリ画面では右左に画面をスライドすることで、クーポンや周辺のお店情報を見ることができます。

支払いバーコードの画面を基準として左側には「周辺」と「使えるお店」の情報が一覧で見られます。

「周辺」では、LINE Payの使えるお店が地図上に表示され、タップすると詳細が見られます。


「使えるお店」では、使えるお店の一覧が表示され、上部にある「クーポン」をタップすることで今使えるクーポンがあるお店のみに絞り込むことも可能です。


クーポンの取得は、「使えるお店」の画面で利用したいお店をタップし表示された画面の「クーポン」とタップ、次の画面で「クーポンを受け取る」をタップすると取得できます。


支払いバーコードの画面を基準として右側には「マイクーポン」と「オススメ」が一覧で見られます。

「マイクーポン」から使いたいクーポンの「利用」をタップするとクーポンがセットされた状態になるので、この状態で使用すればクーポンが適応されます。


アプリ登場により、これまでよりももっと便利になったLINE Pay。4月30日まではPayトク祭が開催中なのでお得な期間をお見逃しなく!

LINE Pay - 割引クーポンがお得なスマホ決済アプリ ・販売元: LINE PAY CORPORATION
・掲載時のDL価格: 無料
・カテゴリ: ファイナンス
・容量: 49.6 MB
・バージョン: 1.0.0
※容量は最大時のもの。機種などの条件により小さくなる場合があります。




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