LINE、1Qは売上高13.5%増ながら78億円の営業赤字を計上 LINE PayやAIなど戦略事業での費用が先行



LINE、1Qは売上高13.5%増ながら78億円の営業赤字を計上 LINE PayやAIなど戦略事業での費用が先行LINE<3938>は、4月24日、2019年12月期の第1四半期(1~3月)の連結決算(IFRS)を発表、売上収益553億円(前年同期比13.5%増)、営業損益78億円の赤字(前年同期12億円の黒字)、最終損益103億円の赤字(同13億円の赤字)と営業赤字に転落した。 戦略事業であるLINE PayやAI、Friends、Eコマースなどで約149億円のセグメント赤字を計上するなど費用が大きく先行した。なお、2019年12月期の連結業績予想は非開示としている。 [...]

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