オルトプラス、企業向けの仮想通貨サービス「コミュニティオ」運営会社の株式の大半を売却 新株予約権の資金使途を変更、ゲームの開発・運営費を増額



オルトプラス、企業向けの仮想通貨サービス「コミュニティオ」運営会社の株式の大半を売却 新株予約権の資金使途を変更、ゲームの開発・運営費を増額オルトプラス<3664>は、本日(5月15日)、企業向けの社内仮想通貨サービス「コミュニティオ」を運営する子会社として設立したコミュニティオの株式について、取締役の嶋田健作氏に大半を譲渡したことを明らかにした。コミュニティオの事業拡大に向けた資金調達のメドがたったことを受けて売却することにした、としている。昨今の株価下落を受けて第5回、第6回の新株予約権の進捗が進まず、事業進捗に影響を与えることを踏まえ、今後の事業方針を検討していたという。なお、これに伴い、新株予約権の使途についても一部変更する。コミュニティオに使う予定であった2億7500万円を新規ネイティブゲームの開発費と運営費をそれぞれ増額する。 [...]

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