コロプラ、『最果てのバベル』のモンスターデザインのコンセプトを紹介…シナリオ担当の野島一成氏のこだわりを強く反映、第3四半期中にリリース予定



コロプラ、『最果てのバベル』のモンスターデザインのコンセプトを紹介…シナリオ担当の野島一成氏のこだわりを強く反映、第3四半期中にリリース予定コロプラ<3668>は、『最果てのバベル』の新情報として、「バベルの世界に登場する魔物たち」と題してモンスターデザインのコンセプトを紹介している。それによると、「冒険の先々で登場する魔物たちは、戦わざるを得ない攻撃的なモンスターであると、一目で分かるようなデザイン」を目指して製作しており、シナリオ担当の野島一成氏のこだわりを強く反映しているそうだ。 なお、本作は、日本を代表するさまざまな有名RPGを手掛けてきた著名クリエイターを起用した本格RPGとなる。 謎の塔がそびえ立つ世界を舞台に、少年ライと少女マイリージャの2人の物語が描かれる。事前登録を行っているほか、第3四半期(4~6月)中のリリースを目指して鋭意開発中である。【関連記事】・【コロプラ決算説明会】2Qは「社内の予算をほぼ達成」(馬場社長) 期待の新作『最果てのバベル』を3Q、新しい遊び方を提案するタイトルを[...]

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