経済産業省、J-Startup企業として49社の新たなスタートアップを選定したと発表



経済産業省、J-Startup企業として49社の新たなスタートアップを選定したと発表経済産業省は、6月24日、J-Startup企業として49社の新たなスタートアップを選定したと発表した。J-Startup企業は、海外展開支援などの政府施策を活用しやすくなる。「J-Startup」は、グローバルに活躍するスタートアップを創出するために、2018年6月にスタートした。実績あるベンチャーキャピタリストやアクセラレータ、大企業の新事業担当者等の外部有識者からの推薦に基づき、J-Startup企業を選定し、大企業やアクセラレータなどの「J-Startup Supporters」とともに、官民で集中支援を行うプログラム。経済産業省・日本貿易振興機構(JETRO)・新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が事務局となり、プログラムの運営を行っている。「J-Startup」では、これまで、CESなどの海外展示会出展支援、経団連・経済同友会トップとJ-Startup企業経営者との懇[...]

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