エディア、1Qは売上高87%増、5600万円の営業赤字を計上も赤字幅は縮小 運営移管タイトルが堅調 子会社のドラマCDやライトノベルが売上に寄与



エディア、1Qは売上高87%増、5600万円の営業赤字を計上も赤字幅は縮小 運営移管タイトルが堅調 子会社のドラマCDやライトノベルが売上に寄与エディア<3935>は、7月12日、2020年2月期の第1四半期(3~5月)の連結決算を発表、売上高6億3200万円(前年同期比87.8%増)、営業損益5600万円の赤字(前年同期1億600万円の赤字)、経常損益6400万円の赤字(同1億2500万円の赤字)、最終損益6500万円の赤字(1億2600万円の赤字)となった。 ゲームサービスでは、前期に運営移管を行った3タイトルとこの第1四半期期間において運営移管を行った1タイトルが安定稼働したものの、前期にリリースした2タイトル(『マップラス+カノジョ』と『BALDR ACE(バルドエース)』)のサービスを終了した。ライフエンターテインメントサービスは、「MAPLUS+声優ナビ」において、アニメ「ゆるキャン△」から「各務原なでしこ・志摩リン」のキャラチェンジセットを追加するなど、再成長に向けた施策を継続した。子会社は、テ[...]

エディア、1Qは売上高87%増、5600万円の営業赤字を計上も赤字幅は縮小 運営移管タイトルが堅調 子会社のドラマCDやライトノベルが売上に寄与 is a post from: Social Game Info




最初にコメントにしてください

コメントを残す

Your email address will not be published.