モリカトロン、第2の拠点となる「KYOTO Debugging Lab」を設立 インディーゲーム開発者が多い京都でデバッグ事業を推進



モリカトロン、第2の拠点となる「KYOTO Debugging Lab」を設立 インディーゲーム開発者が多い京都でデバッグ事業を推進モリカトロンは、7月17日に第2の拠点として「KYOTO Debugging Lab」を設立したことを発表した。「KYOTO Debugging Lab」は、通常のテスターを抱えて案件を行うという従来のデバッグ会社のスタイルとは異なり、少数精鋭のデバッグのエキスパート「Expert Debugging Team」(以下「EDT」)のみを在籍させることが特徴。EDTは不均一になる人の質を担保して一定の水準以上のデバッグサービスを短期間で実施し、リリースに向けての安心品質のデバッグサービスを提供することを目的としている。■「KYOTO Debugging Lab」の特徴現在、ゲーム制作に関して、ボリュームの増加や開発サイクルが早くなる傾向に起因して、これまでの様な人海戦術を用いたデバッグではそれを行う人の質も不均一になることから、一定の質を担保したデバッグというサービスを提供することが難しいケ[...]

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