【決算分析】enishの決算説明資料より…下半期は新作3本のリリースラッシュで売上高の拡大を図る コスト構造も見直し黒字化目指す



【決算分析】enishの決算説明資料より…下半期は新作3本のリリースラッシュで売上高の拡大を図る コスト構造も見直し黒字化目指すenish<3667>は、7月30日、2019年12月期の第2四半期累計(1~6月)の決算(非連結)を発表するとともに決算説明資料を公開した。その資料によると、今後の黒字化に向けた取り組みとして、下半期に収益構造の変化を実現するべく取り組むという。売上高は主要既存タイトル3本(『欅のキセキ』『ぼくのレストラン2』『ガルショ☆』)の売上高を維持するとともに、新作3本(『De:Lithe(ディライズ)~忘却の真王と盟約の天使~』『HiGH&LOW THE GAME ANOTHER WORLD』『VGAME』)のリリースによる売上高の拡大を図っていくという。一方で、人員の適性配置による労務費・人件費コストの最適化や、開発から運用へ移行する中で外注費の減少に取り組むなど費用構造を見直していく。 なお、新作のパイプラインについては、前述の3タイトルに加えて、パブリッシン[...]

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