オルトプラス、3Q期間(4~6月)は6四半期ぶりに売上高10億円を割り込む 運営タイトルの選択と集中によるタイトル減が影響



オルトプラス、3Q期間(4~6月)は6四半期ぶりに売上高10億円を割り込む 運営タイトルの選択と集中によるタイトル減が影響オルトプラス<3672>は、8月14日、2019年9月期の第3四半期累計(10~6月)の連結決算を発表した。その数字を基に第3四半期期間(4~6月)の業績を見てみると、売上高は前四半期比18.3%減の9億5200万円と6四半期ぶりに10億円を割り込み、営業損益は2億7000万円の赤字、経常損益は2億6300万円の赤字、最終損益は4億1500万円の赤字といずれも前四半期比で赤字幅が拡大した。売り上げの減少は、運営タイトルの選択と集中を進め、この第3四半期中に6タイトルの終了を実施した影響が大きいものと思われる。こうした施策の効果が出てくると予想される次の四半期以降に利益率の改善が進んでいくのかどうか注目される。 [...]

オルトプラス、3Q期間(4~6月)は6四半期ぶりに売上高10億円を割り込む 運営タイトルの選択と集中によるタイトル減が影響 is a post from: Social Game Info




最初にコメントにしてください

コメントを残す

Your email address will not be published.