ボルテージ、19年6月期は売上高3.7%減、1.9億円の営業赤字を計上 主力の日本語女性向けが売上高11.1%減と苦戦 男性向けは売上高倍増に



ボルテージ、19年6月期は売上高3.7%減、1.9億円の営業赤字を計上 主力の日本語女性向けが売上高11.1%減と苦戦 男性向けは売上高倍増にボルテージ<3639>は、8月14日、2019年6月期の連結決算を発表、売上高71億1900万円(前年同期比3.7%減)、営業損益1億9800万円の赤字(前年同期10億4200万円の赤字)、経常損益2億3700万円の赤字(同10億7300万円の赤字)、最終損益3億5500万円の赤字(同13億2800万円の赤字)となった。 売上高は「男性向け」「IP展開」が増加したものの、「日本語女性向け」「英語女性向け」が減少し、減収となった。一方、費用については、採用抑制などに伴う労務費の減少や制作・システム外注費の減少、またオフィス返却などによる賃借料の減少などで大幅に減少し、赤字幅は大きく縮小した。なお、最終損益には、ソフトウェアや共用資産の減損損失による特別損失1億1500万円を計上したことも影響している。事業区分別の業績は、以下の通り。①日本語女性向け主に「アバター型」が減[...]

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