韓国Gravity、第2四半期は売上高が41%減、営業利益が45%減と急ブレーキ 『Ragnarok M』の東南アジアや北米、台湾、韓国での収益が低迷



韓国Gravity、第2四半期は売上高が41%減、営業利益が45%減と急ブレーキ 『Ragnarok M』の東南アジアや北米、台湾、韓国での収益が低迷ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>子会社の韓国Gravityは、8月8日、第2四半期(2019年4~6月)の決算を発表し、売上高が前四半期比(QonQ)で41.5%減の781億2700万ウォン(68億4000万円)、営業利益が同45.0%減の129億9800万ウォン(11億3800万円)、税引前利益が同42.4%減の140億3700万ウォン(12億2900万円)、最終利益が同45.0%減の108億6100万ウォン(9億5100万円)とQonQで大幅な減収・減益となった。親会社のガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>で発表したとおりであった。この下落は、主に『Ragnarok M』などのモバイルゲームの収益が45.1%減と大きく落ち込んだことによる。『Ragnarok M』で成長してきた同社だが、急ブレーキがかかった格好だ。『Ragna[...]

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