リネージュM(リネM)攻略:竜の渓谷(ドラゴンバレー、DV)の敵弱点一覧



『リネージュM』(以下、リネM)の「竜の渓谷(通称ドラゴンバレー、DV)」の特徴や敵の弱点をまとめてご紹介!敵の特徴や有効な属性をチェックして、効率の良い狩りに役立ててみよう。

竜の渓谷(DV)の特徴・ポイント

竜の渓谷(Dragon Valley)は、竜の渓谷ダンジョン(Dragon Valley Cave)の入り口があるマップ。

DVCの中央、北、東、西入口がある46~49番の4マップに、50番の「竜の渓谷の三叉路」を加えた5マップをまとめて竜の渓谷、ドラゴンバレーなどと呼称されることが多い。

DVへ向かうときは、ダンジョンには入らず、岩石地帯の方へと歩いていこう。入り組んだマップ内には、狭い場所や開けた場所が散見できるので、自分の職業が狩りやすいところを目指そう

アクティブな敵が多く、放置狩りするのはなかなか難しいが、経験値的には非常においしい。

DVCとは違い、時間制限がない狩場であることもあって、レベル65前後のプレイヤーの多くがお世話になるマップとなっている。

火属性・アンデッド特効武器がおすすめ!

「ダークエルダー」やボスの「ドレイク」らを除き、DVの敵は火属性が弱点となる。

火属性を付与した武器だとより多くのダメージを与えられるだろう。

アクティブな敵が多いため、複数の敵に同時に攻撃されてしまう。安定して狩りを行うためには、AC、MRともに100以上の防具もほしいところだ

また、スケルトン系の敵が多く登場するため、アンデッド特効武器があるとより効率よく敵を狩れる。

これらの敵はDVCにも出現するので、レベル65くらいからは火属性のアンデッド特効武器を1つ用意しておくのがおすすめだ。

プレイヤーの方が厄介な場合も……

筆者がいるケンラウヘル02の場合だが、竜の渓谷周辺はPKが活発な地域としても知られている。

対人コンテンツを意識してくるレベル70前後のプレイヤーにとっておいしい狩場、さらにレアドロップも狙えることもあって、狩りをしているとプレイヤーに攻撃されることが多いのだ。

無用な争いを避ける場合は、マナーモードをONにすること、他人が狩っているエリアで狩りを始めないことなどを心がけておこう。

竜の渓谷(DV)の敵データ

遠距離攻撃、かつアクティブなダークエルダーと「スケルトンスナイパー(巨大も同様)」に注意。放置するといつまでもHPを削られ続けるため、優先して倒そう。

魔法攻撃に加え、回復魔法がダメージに変わってしまう「デスヒール」を使う難敵。「そろそろMRを上げないと…」と思わせてくれる敵だ

厄介なのは、近距離にもアクティブモンスターがいるところ。自動戦闘時は、アクティブ、かつ近くにいる敵を優先してしまうため、遠くの敵は後回しになりがちだ。

そのため、自動戦闘時も次のターゲットは自らタップ(選択)するようにして、できるだけ遠距離攻撃のキャラを狙うように心がけると安定感が増すはずだ。

※名前が赤字の敵はフィールドボス
※「疾風の巨大ドレイク」「ダークハイエルダー」は竜の渓谷ダンジョン中央入口にのみ出現する

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