『世界樹の迷宮』や『DQビルダーズ』シリーズなどを手掛けたゲームディレクター・新納一哉氏がスクエニ退社を報告 今後もゲーム開発は続けていく意向



『世界樹の迷宮』や『DQビルダーズ』シリーズなどを手掛けたゲームディレクター・新納一哉氏がスクエニ退社を報告 今後もゲーム開発は続けていく意向8月23日、『世界樹の迷宮』(アトラス)や『ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ』(スクウェア・エニックス)など、数々の名作を手掛けたことで知られる、ゲームディレクターの新納一哉氏が、『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』の開発終了をもってスクウェア・エニックスを退社していたことを自身のTwitterアカウントにて報告した。なお、『ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島』に関しては、引き続き外部スタッフとして関わっていく予定とのこと。今後について新納氏は「スクエニと違うサイクルの開発をまたしてみたくなり、新しい開発環境に旅立つことにしました」とコメントしている。また、今後もゲーム開発は続けていく意向を示しており「すでにやることはもう決めておりまして、あらためて、来週あたりにお話させていただければと思っています」とのメッセージを綴っている[...]

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