【PUBGモバイル】アーケード(ARCADE)モードの詳細と使い方|PUBGスマホ版



「PUBGモバイル(PUBG MOBILE/スマホアプリ版)」のゲームモード「アーケード(ARCADE)」の詳細やどんなことができるのか、活用方法などを紹介しています。クラシックモードとの違いもまとめておりますのでぜひ参考にしてください。

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アーケードモードの詳細

PUBG_アーケード

要はミニゲーム

クイックマッチ」と「スナイパー訓練」という二つのゲームをプレイできるモードが【アーケード(ARCADE)】です。

通常モード【クラシック(CLASSIC)】とは異なり、個人戦績にキルデスレートがカウントされないミニゲーム的存在です。なおキル数や順位に応じてBPや経験値(EXP)はもらえます。

実践的な練習場所

練習場“と異なり他プレイヤーと実際に戦うモードなので、近距離戦・遠距離戦の戦い方や安全地帯への移動タイミング、索敵などを実戦を通して学ぶことができます。実践・応用的な練習場としてもオススメのモードです。

プレイヤーLvが上がったことで周りのプレイヤーが上手くなり、戦績が行き詰まり始めた人はこのモードを使ってエイムなどの感覚を磨きましょう!

開放されるのはLv10から

プレイヤーLv10まではアーケードモードを利用することはできません。まずはクラシックモードでLvを10まであげましょう。Lv10まではbot(ボット)と呼ばれるNPCプレイヤーなどが多いので、そこまでプレイに苦しむことはないはずです。

アーケードのゲームモード紹介

①クイックマッチ

短時間&極小エリアの戦い

初期時点で直径1km程度の安全地帯しかない上に制限時間も8分のみという、まさに”クイック”の名にふさわしいバトルモードです。また降下場所には大量の物資が落ちているので、武器は簡単に手に入れられます。

PUBG_クイックマッチ1▲狭いので最初に建物などの付近に降りないと危険です▲

腰だめ撃ちや終盤の立ち回りの練習に

狭いエリアで戦う仕様上、スコープを覗かない腰だめや中・近距離での索敵・終盤戦での位置取りの練習にうってつけです。また、街が戦いの舞台になることが多いため屋内戦の練習にもなります。

②スナイパー訓練

SR・DMRで戦うモード

名前の通り、スナイパーライフル(SR)マークスマン(DMR)以外にメイン武器が存在しないゲームモードです。他には近距離用かハンドガン(HG)、投擲アイテムしかありません。

15分マッチ。初期エリアも小さい

安全地帯の完全収縮まで15分間しかないモードなので最初の時点で安全地帯がかなり狭いです。狭い安全地帯内で物資集め・戦闘をこなす必要があるので、降下場所の選択は迅速かつ慎重に行いましょう。

PUBG_スナイパー訓練1▲最初からこのサイズ。迅速に降下場所を決めよう▲

偏差撃ちなど狙撃技術の練習に最適

敵の移動に合わせて銃を撃つ”偏差撃ち”や、遠距離狙撃時に考慮する必要のある”弾の落下軌道”の計算などの練習に最適のゲームモードです。”練習場”の的と異なり不規則に動く相手を狙わなければいけないので、実戦におけるADS技術は間違いなく向上します。

PUBG_スナイパー訓練2▲ADSの技術は間違いなく上がります。ADSが苦手な方はぜひ活用しましょう!▲

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