ゼットガールズのマッチ3パズルRPG&都市つくり!連鎖でちびキャラを大量に送り込んでゾンビをせん滅!「ゼットガールズ パズル&クエスト(Zgirls-Puzzle & Quest)」



ゼットガールズ パズル&クエスト(Zgirls-Puzzle & Quest) コンボを決めてゾンビをやっつけろ!

「ゼットガールズ」シリーズの新作はパズルRPG&都市づくり!

「ゼットガールズ パズル&クエスト(Zgirls-Puzzle & Quest)」は、アウトブレイク後の崩壊した世界で美少女たちがゾンビどもと戦うパズルRPG&都市づくり
「ゼットガールズ」シリーズはこれまでに、リアルタイム戦略ストラテジーの「ゼットガールズ(Zgirls)」、サバイバルクラフトRPGの「ゼットガールズ2 ラストワン(Zgirls II-Last One)」が登場しており本タイトルは3作目にあたる。

連鎖&スキルで戦うマッチ3バトル!消す場所が重要!

ゼットガールズ パズル&クエスト キャラごとのスキルで攻撃!
メインの戦闘は、マッチ3パズル方式になっていてパネルは3つ以上そろえることで攻撃用のちびキャラとなってゾンビに向かっていく。
ちびキャラは出現した位置から真上のゾンビを攻撃するので、パネルをマッチさせる位置で攻撃する対象が変わるシステムだ。
パネルを消すことによる連鎖や、大量に消したときの特殊パネル、そしてキャラクターごとのスキル攻撃を駆使してゾンビを殲滅していこう。

都市を発展させてキャラを育てよう!

ゼットガールズ パズル&クエスト 食料や資材の確保が重要!
パズル以外に重要なのが、ゼットガールズシリーズ通して中心となっている拠点(都市)づくりだ。
拠点である都市を発展させることで、食料資材を生産していける。
それらを使い、更なる都市施設の建造、キャラクターの育成、便利アイテムの製造が可能となっていく。

「ゼットガールズ パズル&クエスト」の魅力は、燃えて萌えるパズル&美少女!

ゼットガールズ パズル&クエスト ふむ・・・、黒・・・か。
キャライラストは最近流行りの2Dモーフィング技術を使って動いているのはポイントが高い。
テキストが現状では英語表示のみなのだが、ボイスは日本語というコレも近年の通例になってきたもので、完全に日本受けを狙って作られている―――うん、可愛いよホント。

敵を狙う戦略的パズル!

ゼットガールズ パズル&クエスト ターゲッティングではなく消す位置で狙う。
パズルゲームで敵を狙うのは敵をタップしてターゲットを決めるというのが通例だが、本タイトルではそういったシステムではなくパネルを消した位置がそのまま攻撃するターゲット決定になる。
より有利な属性のパネルを消しつつ、狙ったゾンビ連鎖を命中させる戦略性は、他のマッチ3パズルにないモノだ。

他のプレイヤーパーティと戦うPVP

ゼットガールズ パズル&クエスト なかなかに強敵だ。
PVPはそのまま他のプレイヤーのパーティとの対戦となっている。
キャラの属性によってダメージは大きく違うので、敵のフォーメーションを考えた消し方をしていく必要があるぞ。
攻撃される前に、やっかいなメンバーを処理できるか・・・パズル的に歯ごたえのある攻略になること間違いなし!

ゲームの流れ

ゼットガールズ パズル&クエスト
ゾンビはびこる世界に美少女だらけの楽園をつくる・・・のか?
廃退した世界観はシリーズ通したお約束。
 
ゼットガールズ パズル&クエスト
基本はマッチ3だが、重力は上に向けて働いているのでパネルは浮き上がっていく。
連鎖を狙って敵を攻撃していこう。
 
ゼットガールズ パズル&クエスト
仲間を強化して更なるステージを攻略。
便利なバトルアイテムは都市で製造可能なのでバシバシ使っていこうぜ。
 
ゼットガールズ パズル&クエスト
キャラの育成に必要な食料や、建造などに必要な資材は都市施設で製造することとなる。
パズルだけでなく都市づくりにも力を注ごう。
 
ゼットガールズ パズル&クエスト
いかに狙った敵に連鎖攻撃を与えるか、戦略性が問われる戦いだ。
キャラクターたちのスキルも活用してゾンビ軍団を駆逐してやる!

「ゼットガールズ パズル&クエスト」の攻略のコツ

ゼットガールズ パズル&クエスト さぁ、たんとおたべ!
キャラの育成には、素材となるキャラクターと食料が必要になってくる。
これが意外と生産が追い付かないくらい大量に必要になるため、都市の食料生産施設食料貯蔵庫は常に最大限のレベルアップをしていく必要があるぞ。
また、素材となるキャラクターに関しても都市の施設で獲得可能なので、常に運用状態にあるようにしていこう。

常にバトルアイテムも製造しておく!

ゼットガールズ パズル&クエスト ローテーション製造だ。
バトルで使えるバトルアイテムも意外と簡単に製造可能なので、常時作ってバトルでは遠慮なく使っていくようにしてみよう。
ストックしておくことも可能なので、作り過ぎということはないぞ。




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