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#コンパス【環境】: 1月シーズンを振り返り!ニーズヘッグ&敦&芥川が初参戦!!

『#コンパス』で2020年1月7日から17日にかけて開催された、1月シーズン"メビウスノシャボン"。本記事では、実際にシーズン中プレイしていて目立ったヒーローやカード、環境変化について振り返りながら紹介していく。

公式データ

通常攻撃&HAで大活躍!「ニーズヘッグ」

超火力&長射程で人気!「芥川龍之介」

いかに攻撃力とHSを活かせるかが課題?「中島敦」

シーズン情報

新ヒーローの活躍が特に目立ったシーズンバトル

零夜が初めてテーマヒーローとなった、1月シーズンバトル「メビウスノシャボン」。

「ニーズヘッグ」、『文豪ストレイドッグス』コラボヒーローの「中島敦」「芥川龍之介」実装後の初シーズンにもなり、環境にも大きな変化が訪れた。

3人のなかでも特に活躍が目立ったのが、ニーズヘッグ。射程距離無限&ダメージ減衰なしの強力なヒーローアクション(HA)とガンナーながらそこそこ高い耐久力でランク問わず、高い使用率と勝率を記録している

2021年1月シーズンボーダー

まずは開発チームの協力のもと、今回のシーズンボーダーを公開!

どれくらいバトルポイントを稼げばアイコンやカードを獲得できるかなど、次シーズンの目標を決める際の参考にしていただきたい。

順位 BP 前回比較 ボーダー
10位 5,656
【S8】156
▼92 金アイコン
100位 5,117
【S7】117
▼133
500位 4,942
【S6】442
▼146 銀アイコン
1,000位 4,561
【S6】61
▲22
5,000位 4,292
【S5】292
▲91 銅アイコン
30,000位 3,617
【S4】117
▲92 限定カード獲得
90,000位 2,864
【S2】364
▲161 限定チップ獲得

零夜が初めてテーマとなるだけあって、限定報酬を獲得できるラインでの争いが白熱。

特に5,000位~90,000位のボーダーラインが上昇している。

比較対象が『#コンパス』の周年月ともなる12月シーズンということで、500位以上のボーダーはグッと落ち着いているのがわかる。

2月も「ルルカ」が初めてテーマとなるシーズンなので、1月シーズン同様に報酬獲得の争いが熱くなることが予想される!

1月シーズン ヒーロー使用率&勝率ランキングTOP10【S5~S9】

続いて、S5-S9ランクでのヒーローの使用率と勝率を紹介。

使用率 ヒーロー 勝率 ヒーロー
1位
NEW

ニーズヘッグ
1位
NEW

ニーズヘッグ
2位
NEW

芥川
2位
▲4

忠信
3位
▲3

零夜
3位
▲4

ポロロッチョ
4位
▼3

甘色
4位
▼2

デルミン
5位
▼3

Voidoll
5位
▼4

イスタカ
6位
▲1

アイズ
6位
▼3

レム
7位
▲7

アクア
7位
▲1

ヴィオレッタ
8位
▲14

アダム
8位
▼3

アタリ
9位
▼1

ミク
9位
▲30

ジャンヌ
10位
▼5

ノクト
10位
▲1

ルルカ

※順位変化は先月比のもの

使用率1位は「ニーズヘッグ」。

使用率が高いほどミラーマッチ(※)が多くなるため、勝率は上がりにくくなるのだが、そのなかで勝率1位にも輝いている。

※相手チームにも同じヒーローがいるバトル。両チームに同じヒーローがいた場合、勝率データの変動はなくなる

ニーズヘッグを含めた固定チームで人気となっているのが、勝率を急激に上げている「ジャンヌ」と組んだ構成だ。

ニーズヘッグはその高い勝率と使用率から、シーズン後に下方修正を受けている。とはいえ、移動速度以外は以前と同様なので、2月シーズンでも変わらず見かける機会が多いヒーローとなりそうだ

使用率2位には「芥川」がランクイン。

ただ、まだ使い慣れていないプレイヤーが多く、ニーズヘッグ相手に相性が悪いからか、その勝率は53位と低くなっている。

ダッシュのクセが強いスプリンターの「中島敦」は、使用率35位で勝率も40位とパッとしないシーズンに。この結果を受けてか、シーズン後に上方修正が入っている

注目ヒーローの順位変化【S5~S9】

1月シーズン直前にバランス調整が入ったヒーローとシーズン初参戦となった3ヒーローの使用率と勝率も公開。

ヒーロー 使用率 勝率

ニーズヘッグ
1位
NEW
1位
NEW

中島敦
35位
NEW
40位
NEW

芥川
2位
NEW
53位
NEW

マルコス
38位
▲11
30位
▲16

ルチアーノ
25位
▼5
45位
▼2

アダム
8位
▲14
22位
▲6

レム
21位
▲21
6位
▼3

ソーン
20位
▲3
41位
▲14

リヴァイ
33位
▲12
28位
▼16

デルミン
34位
▲7
4位
▼2

甘色
4位
▼3
16位
▲14

ノクト
10位
▼5
35位
▼13

※順位変化は先月比のもの
※2020年12月29日、2021年1月7日のバランス調整で上方修正されたヒーロー名を赤色、下方修正されたヒーローを青色で表示

上方修正を受けたヒーローのなかで特に目立ったのが、「アダム」の活躍だろう。

攻撃倍率が上がったことで、キルしきれる場面が増えている。

ニーズヘッグが多い環境で、上方修正を受けるも使用率と勝率を落としているのが「ルチアーノ」。

「甘色」「ノクティス」は下方修正を受けて、前シーズンまでと比べると順位を落としているものの、まだまだ高い使用率をキープしている。

1月シーズン ヒーロー使用率&勝率ランキングTOP10【S1~S4】

さらにS1-S4ランクでのヒーローの使用率と勝率を見ていこう。

勝率ランキングは毎月の傾向どおり、コラボ開催から日が経った限定ヒーローたちが席巻している。

使用率 ヒーロー 勝率 ヒーロー
1位
NEW

芥川
1位

春麗
2位
▲9

零夜
2位
NEW

ニーズヘッグ
3位
▲2

ソーン
3位
▼1

ザック
4位
NEW

ニーズヘッグ
4位
▲1

忠信
5位
▼2

まとい
5位
▲2

リヴァイ
6位
▼4

甘色
6位

レム
7位
▲10

アダム
7位
▼4

オカリン
8位

Voidoll
8位
▲2

レン
9位
▲3

リリカ
9位
▲15

モノクマ
10位
▼6

ノクト
10位
▲1

ヴィオレッタ

※順位変化は先月比のもの

S1-S4ランクで最も人気を集めたのは「芥川」。

S5ランク以上と同様、勝率は45位と低く、使用率は高いものの安定して勝てていなかったことがわかる。

また、シーズンテーマとなった「零夜」の使用率が一気に高まっており、次シーズンでは「ルルカ」を見かけることが多くなることが予想される(ルルカの1月シーズン使用率:13位)。

注目ヒーローの順位変化【S1~S4】

S5ランク以上と同様、1月シーズン直前にバランス調整が入ったヒーローたちとシーズン初参戦となった3ヒーローの使用率と勝率も公開していく。

ヒーロー 使用率 勝率

ニーズヘッグ
4位
NEW
2位
NEW

中島敦
17位
NEW
50位
NEW

芥川
1位
NEW
45位
NEW

マルコス
31位
▲5
43位
▲6

ルチアーノ
14位
▼7
33位
▼1

アダム
7位
▲10
38位
▲4

レム
26位
▲6
6位

ソーン
3位
▲2
46位
▼9

リヴァイ
38位
5位
▲2

デルミン
30位
▲4
35位
▲9

甘色
6位
▼4
51位
▼6

ノクト
10位
▼6
19位
▼5

※順位変化は先月比のもの
※2020年12月29日、2021年1月7日のバランス調整で上方修正されたヒーロー名を赤色、下方修正されたヒーローを青色で表示

ガンナー人気の高いS1-S4ランクで、特にバランス調整の影響を大きく受けたのが「ソーン」&「アダム」。

チームを組めばソーンのアビリティが発動し、ヒーロースキル(HS)が使いやすくなるのも要因のひとつだろう。

今回は…

    • シーズン初参戦!「ニーズヘッグ」「芥川龍之介」「中島敦

の3人の開発チームからいただいたヒーローごとのカード使用率ランキングや、ランキングから考える人気デッキなどを紹介していく。

通常攻撃&HAで大活躍!「ニーズヘッグ」

ニーズヘッグのおすすめデッキ・立ち回り
1月シーズン使用率
(S5~S9)
1月シーズン勝率
(S5~S9)
1位/54人中 1位/54人中
1月シーズン使用率
(S1~S4)
1月シーズン勝率
(S1~S4)
4位/54人中 2位/54人中

ランクに関わらず、高い使用率と勝率を記録したニーズヘッグ。

射程無限のHAと火力の高い通常攻撃で、広範囲にいる敵を攻撃しやすいのが魅力だ。

人気カードには、通常攻撃とHAをさらに強力にできるカードが多くラインナップしている。

【1月シーズン】ニーズヘッグのカード使用率ランキングTOP10(S5~S9)

順位 カード名 順位 カード名
1位
全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK
2位
楽団姫 ディーバ
3位
連合宇宙軍 シールドブレイカー
4位
ライバル狂刃忍者 -幽々院ゆらら-
5位
おかあさん だーいすき
6位
魂を司る聖天使 ガブリエル
7位
ひめたる力の覚醒
8位
【リゼロ】ゼロから始まる異世界生活
9位
ハイカラ盟友忍者 -壬生咲みみみ-
10位
迅雷の科学者 アバカン

他のガンナーと同様、飛び抜けた採用率を誇るのが、全天

ガンナー同士の撃ち合いに打ち勝ちやすくなると同時に、高い攻撃力を確保できるカードだ。

2位には、発動時間「無」であらゆる攻撃にとっさに対応しやすいディーバがランクイン。

そのあとに続く、ヒーローアクション(HA)と相性バツグンのシルブレ、距離を詰められた際の対処手段として優秀なゆららまでの4枚の使用率がトップ10のなかでも特に高くなっている。

ガブリエルの順位が6位と低いのは、S5ランク以上だと8位にも入っているゼロから始まる異世界生活(通称:赤ガブ)と使用者が分かれてしまいやすいためだと考えられる。

【1月シーズン】ニーズヘッグの主流デッキ

シルブレでダメージの通りを良くして、通常攻撃とヒーローアクションを武器に立ち回っていくシンプルなデッキ。

ディーバ全天をうまく使って極力被ダメージを抑えつつ、どんどん攻撃してダメージを稼いでいこう。

迎撃手段が通常攻撃のみとなり、足も速くはないため、ガードブレイクされやすいのが欠点だが、ニーズヘッグ自体もともとの体力倍率がそこそこ高く一撃でやられにくいので、他のガンナーと比べると立て直しやすい。

シルブレをゆららに変えれば、ダメカ(【防】カード)を対処でき、接近戦で戦いやすくなる。また、恒常カードのみでは難しいが、火属性カードを採用すると、属性変更を活かしてダメージアップしやすくなる

【対策】動きを止めない!ポータルキー・遮へい物でダメージ軽減

ガードを展開しないと、どこから被弾しても大きくライフが削られるニーズヘッグのHA。

特に耐久力の低いヒーローにとっては脅威で、超遠距離からのHAをやり過ごすためにダメカや回復カードを消費すると、交戦時に戦いにくくなってしまうことも。

一方的にHAで攻撃される場面では、いかに被弾を少なくできるかが重要となってくるので、極力立ち止まらないように意識して、交戦できるところまで近づいていこう。

HAを使った後の軌道修正が苦手なニーズヘッグ。横方向に大きく回避できれば、HAを止めたりスキルゲージを多く消費させられる

また、ポータルキーや遮へい物をニーズヘッグとの間に挟めば、立ち止まっていてもダメージを受けることはない。

ちょっとした段差にも弱いので、ステージの構造も活かして戦うことを意識しよう。

超火力&長射程で人気!「芥川龍之介」

芥川龍之介のおすすめデッキ・立ち回り
1月シーズン使用率
(S5~S9)
1月シーズン勝率
(S5~S9)
2位/54人中 53位/54人中
1月シーズン使用率
(S1~S4)
1月シーズン勝率
(S1~S4)
1位/54人中 45位/54人中

ニーズヘッグと肩を並べて使用率が高かった芥川。

ただ、ランクに関わらず勝率は低く、ニーズヘッグが多い環境ではなかなか活躍が難しい模様だ。

いかに低い耐久力を補っていくかを考えながらカードを選んでいこう。

【1月シーズン】芥川のカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード名 順位 カード名
1位
全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK
2位
楽団姫 ディーバ
3位
迅雷の科学者 アバカン
4位
【リゼロ】ゼロから始まる異世界生活
5位
ミナ&ルナ&レナのバーゲンセール戦争
6位
オールレンジアタック
7位
魂を司る聖天使 ガブリエル
8位
-蒼王宮- 終焉禁獣 グラナート
9位
【文スト】ありふれた日常の幸せ
10位
ひめたる力の覚醒

現状、芥川にほぼ間違いなく採用されていると思われるほど、高い使用率を誇るのが全天

その使用率は、3位のアバカンの約3倍にも上る。

また、攻撃カードで唯一人気が突出しているのが、アバカン

相手をスタンさせ、一方的に通常攻撃を繰り出すスキを作れるのが魅力だ。立て続けにHSを使えば、ほぼ確殺のコンボとしても使える。

4位以下のカードの使用率はほぼ横並びとなっているが、回復カードの採用率が高い。

耐久力が非常に低いため、使い手によっては【返】カードを積んで被弾自体を少なくしたり、思い切って攻撃カードをもう1枚積んで、より攻撃的な構築にしたりしていることがわかる。

【1月シーズン】芥川の主流デッキ

【遠】攻撃の得意なガンナーで定番となっているデッキ構成。

全天とディーバで攻撃をやり過ごしつつ、ダメカ(【防】カード)が切れた相手やスキができた相手にアバカンをヒットさせて、ダメージを与える機会を作っていこう。

回復カードの枠に、火属性のカードや攻撃ステータスの高いコラボ限定カードを搭載できると、さらにダメージアップできる。

思い切って回復カードを搭載しない構成もアリ。【返】カードを搭載すれば、体力倍率の低い芥川の天敵となる貫通攻撃を無効化できる。ただ、【近】攻撃が得意ではないため、カウンター攻撃が予期せぬスキになりかねないので注意しよう

HAはここぞという場面でのみ使おう

ヒットさせた相手を大きく吹き飛ばすことができ、最大射程も長いヒーローアクション(HA)。

ただ、発動時の硬直が長く、特に相手に回避されたときのリスクが大きい。

そのため、ポータル制圧を妨害しようと近づく敵に向けてなど、HAが機能しやすい場面に絞って使っていくのがおすすめだ。

具体的なHAの使える場面については、立ち回り記事内で紹介している。ポータルキーや障害物を貫通して攻撃することもできる。その特徴を存分に活かしていこう

いかに攻撃力とHSを活かせるかが課題?「中島敦」

中島敦のおすすめデッキ・立ち回り
1月シーズン使用率
(S5~S9)
1月シーズン勝率
(S5~S9)
35位/54人中 40位/54人中
1月シーズン使用率
(S1~S4)
1月シーズン勝率
(S1~S4)
17位/54人中 50位/54人中

初参戦のシーズンながら、その独特な性能からか、使用率がそこまで伸びなかった敦。

勝率も高くはなく、現状だと伸び悩んでいる印象だ。

ただ、スプリンターとしては高い攻撃倍率とスキルゲージがたまりやすい自強化HSをあわせもっているという強さがある。

以下のカード使用率ランキングに並ぶ、敦の得意とする【近】カードとHSを組み合わせると、どんどん相手をキルしていけるだろう。

【1月シーズン】敦のカード使用率ランキング(S5~S9)

順位 カード名 順位 カード名
1位
反導砲 カノーネ・ファイエル
2位
帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー
3位
機航師弾 フルーク・ツォイク
4位
【デルミン】デビルミント始龍
5位
魂を司る聖天使 ガブリエル
6位
全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK
7位
神技官 アンジュ・ソレイユ
8位
楽団姫 ディーバ
9位
【リゼロ】絶望という病
10位
【文スト】理想という病を愛す

使用率トップ10に入ったカードのなかでも、特に使用率が高いのが3位のフルークまでのカードたち。

カノーネフルークを同時採用して使い分けることで、相手のダメカの展開状況に関わらず、大ダメージを与えて打ち上げられるようになる。

カノーネ・フルークと比べると実装時期が遅く、限界突破を進められているプレイヤーがまだ少ないためか、使用率が予想以上に低いのが4位の始龍

フルークと違い、ヒット時に相手をダウンさせながら、自身のライフを回復することもできるカードで、ヒット後にそのまま通常攻撃で追撃できたり、立て直しにも使えたりもする。

攻撃倍率が高いとはいえ、アタッカーやその他のキル型スプリンターと比べても若干見劣りする敦にとっては使いやすいカードになるので、カードレベルが上がっていれば率先して使いたいカードだ。

【1月シーズン】敦の主流デッキ

【近】カードが得意なアタッカーを中心に、定番中の定番ともいえるほど採用されるデッキ構成。

カウンター展開・防御力強化していない相手であれば、攻撃カードがあればいつでも大ダメージを与えられるのが魅力だ。

アタッカーとは違い、敦はその一撃でキルまで持っていけないことが多い。

そのため、相手の残りライフをよく見てキルできるタイミングを見計らったり、混戦ではアタッカーやガンナーといった火力の高い相手を狙って打ち上げて、味方の被ダメージを抑えるように使っていくのがおすすめだ。

スピード型アタッカー!?味方と足並みをそろえることを強く意識しよう

他のスプリンターとは違い、ダッシュし始めるまでに時間がかかる敦。

基本的に長距離の移動以外は歩きをメインに使うことになるので、スプリンターというよりも足の速いアタッカーのような感覚で動くほうが戦いやすいだろう。

また、大ダメージを与える【近】カードを組み込みやすく、通常攻撃性能もそこそこなものの、HS中以外で敦ひとりで有利な展開を作っていくことは難しい。

状況にもよるが、基本的には味方と足並みをしっかりとそろえて、味方と協力しながら人数有利の場面などを作り出していくのがおすすめとなる。

ただ、相手チームにスキルゲージをためさせたくない・中~終盤でHSを使わせたくない相手がいるような展開では話は別。スキルゲージを減少できるダッシュアタックもうまく活用しつつ、勝利を目指していこう

シーズン情報

シーズンバトル告知文

ランキング報酬限定カード:【秘密結社”MMM”首脳】零夜

ランキング報酬限定&参加賞アイコン

シーズン限定コスチューム:【零夜】並行存在:case02 – 特別収容患者【∇】

過去のバトル環境記事はこちら


2020年11月シーズン
(テーマ「トマス」)

2020年10月シーズン
(テーマ「コクリコ」)

2020年9月シーズン
(テーマ「ルチアーノ」)

2020年8月シーズン
(テーマ「まとい」)

2020年7月シーズン
(テーマ「テスラ」)

2020年6月シーズン
(テーマ「アタッカー」)

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