エディア、1Qは売上高3.6億円、1億円の営業赤字に 2月に子会社化したティームエンタテインメントが寄与 既存事業も前年同期比14.5%増と上向く



エディア、1Qは売上高3.6億円、1億円の営業赤字に 2月に子会社化したティームエンタテインメントが寄与 既存事業も前年同期比14.5%増と上向くエディア<3935>は、7月13日、2019年2月期の第1四半期(3~5月)の連結決算を発表、売上高3億3600万円、営業損益1億600万円の赤字、経常損益1億2500万円の赤字、最終損益1億2600万円の赤字となった。 2018年2月にティームエンタテインメントを子会社化し、連結決算に移行したため前年同期比較はないが、前年同期の単独決算では売上高1億9300万円、営業損益8500万円の赤字、経常損益8500万円の赤字、最終損益8600万円の赤字となっており、単純比較で売上高は伸びたものの、各利益項目の赤字幅が拡大する結果となっている。なお、子会社ティームエンタテインメントの寄与分を除く既存事業の売上高は2億2100円で、これを前年同期実績と比べると14.5%の増収となっている。ゲームサービスは、タイトルポートフォリオの変革を図り、収益基盤を拡大すべく新規タイトルの開[...]

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