コーエーテクモHD、1Qは売上高24%増、営業益2.3倍で着地 スマホゲームの運営収入やIP許諾のロイヤリティ収入増加で営業利益率が向上



コーエーテクモHD、1Qは売上高24%増、営業益2.3倍で着地 スマホゲームの運営収入やIP許諾のロイヤリティ収入増加で営業利益率が向上コーエーテクモホールディングス<3635>は、7月23日、2019年3月期の第1四半期(4~6月)の連結決算を発表、売上高81億900万円(前年同期比24.4%増)、営業利益22億9400万円(同2.3倍)、経常利益38億2600万円(同8.5%減)、最終利益28億3800万円(同7.2%減)となった。 スマートフォンゲームの運営収入やIP許諾のロイヤリティ収入などが増加したことで営業利益率が向上した。一方、前年度ほど好調な金融環境に恵まれない中で営業外収益は計画を上回ったが、有価証券売却益の増加により好調だった前期実績との比較では下回った。主力のエンタテインメント事業は、売上高73億7500万円(前年同期比27.9%増)、セグメント利益21億3400万円(同2.6倍)と大幅な増収増増益を達成した。・「シブサワ・コウ」ブランド『信長の野望・大志』(PS4、Ninten[...]

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