マーベラス、1Qは売上高30%増ながら営業益8%減に 『Fate/EXTELLA LINK』などコンシューマ事業好調 『ORDINAL STRATA』はフジゲームスへ運営移管に



マーベラス、1Qは売上高30%増ながら営業益8%減に 『Fate/EXTELLA LINK』などコンシューマ事業好調 『ORDINAL STRATA』はフジゲームスへ運営移管にマーベラス<7844>は、7月31日、2019年3月期の第1四半期(4~6月)の連結決算を発表、売上高62億9600万円(前年同期比30.6%増)、営業利益6億5000万円(同8.2%減)、経常利益6億9900万円(同1.6%減)、最終利益4億4000万円(同16.7%減)となった。 各セグメント別の状況は以下の通り。①オンライン事業…売上高23億200万円(前年同期比1.2%減)、セグメント利益2900万円(前年同期比90.4%減)『剣と魔法のログレス いにしえの女神』をはじめとする長期運営タイトルの売上が低迷し、前期にリリースしたタイトルの中では『シノビマスター 閃乱カグラ NEW LINK』が好調な推移を見せているものの、他の新作タイトルは十分な収益貢献ができなかった。一方で、強化をすすめる海外展開にでは、『戦刻ナイトブラッド(繁体字版)』を台湾・[...]

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