【Aiming決算説明会】新作『キャラスト』堅調も「『ログレス』が想定よりも弱含んで推移」(椎葉社長) 開発パイプラインは5本で共同事業の比重が増加へ



【Aiming決算説明会】新作『キャラスト』堅調も「『ログレス』が想定よりも弱含んで推移」(椎葉社長) 開発パイプラインは5本で共同事業の比重が増加へAiming<3911>は、7月27日、東京都内で2018年12月期の第2四半期(1~6月)の決算説明会を開催した。説明会に先立ち発表された第2四半期決算は、売上高37億9000万円(前年同期比4.7%増)、営業損益11億1400万円の赤字(前年同期9億2700万円の赤字)、経常損益11億3400万円の赤字(同9億3000万円の赤字)、最終損益11億3800万円の赤字(同9億4900万円の赤字)となった決算説明会では、同社の椎葉忠志社長(写真)がまずは説明を一通り行い、その後に質疑応答が行われた。今回はその内容も踏まえつつ、会見の様子をまとめてみた。 ■主力の『ログレス』が「想定よりも弱含んで推移」(椎葉社長)まずは業績を四半期推移(QonQ)で見てみると、第2四半期期間(4~6月)は、売上高が前四半期比7.5%減の18億2000万円となったものの、各利益項目の赤字幅[...]

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