サイトアイコン Game Apps

【モンスト】ダウトの適正キャラと攻略方法を解説!

モンスト(モンスターストライク)に登場した、ダウト(だうと)「快なる虚報」【轟絶】のクエスト攻略ページです。
ギミックおよび適正キャラの紹介や、攻略手順の解説をしています。

ダウト【轟絶】攻略


ダウト【轟絶】のギミックとボス情報

ギミック情報

対策が必要なレベルを★で示します。

重要度 ギミック
★★★ 重力バリア
★★★ 減速壁(ただしビタ止まりではなく少し動ける。縦2面あるいは、横2面のどちらかで展開)
★★★ 属性効果超絶アップ(2.9998倍。かならず「木属性」のキャラで挑もう)
★★★ カウントブーストウォール
★★★ 貫通制限(かちリンが出現。全員「反射」を連れていこう)
ブロック
有利属性以外、大ダメージ攻撃
木属性:1,000ダメージ
その他:10万ダメージ
ドクロ(倒すと以下の効果が発動)
かちリン:ハートパネル起動
ダウトパーツ:HP減少攻撃(3万〜3万3千ダメージ)
センサー(触れると2万5千ダメージの落雷
ハート無し
ハートパネル
アビリティロック
ディレクションガード
ノーコンティニューでのみクリア可能

ボス情報

ボス 属性 種族 キラー
世界を掻き乱す者 ダウト 幻妖 なし

「カウントブーストウォール」のギミックが新登場!

壁に張られている「カウントブーストウォール」へ触れるごとに、手番の味方の攻撃力がアップします。(触れたターンのみ有効)



「カウントブーストウォール」は触れると色が変化し、そのたびに攻撃力がアップ
一定回数を触れると色が変わらなくなり、それ以上は攻撃力が上がらなくなります。
なお、上限に達した「カウントブーストウォール」は、ターン終了後にリセットされて元の状態に戻ります。



ダウト【轟絶】の攻略ポイント

重力バリアと減速壁を対策すると楽

両方のギミックに対応できないと、動きが阻害されるため対策していきましょう。
ただし重力バリアの数は少なく、減速壁もビタ止まりではありません。
編成次第では、ギミック未対応のワンパン系キャラなどを入れるのもアリと言えます。

かならず木属性を連れていこう

本クエストは属性倍率が非常に高いため、有利属性である木属性以外は、被ダメと与ダメの両方で大幅に不利となります。

また、木属性以外の味方に大ダメージを与えてくる攻撃が登場する点にも要注意。
それらの理由から、かならず全員「木属性」を編成しましょう。

「カウントブーストウォール」は4面を2回ずつ触れると、最大火力を出せる

黄色の「カウントブーストウォール」に触れると、に変化。
さらに触れると無色になり、以降は色が変化しません。

色が変わるたびに攻撃力が上乗せされるのがポイント。
壁に触れる回数を増やして、火力を上げてから殴りましょう。

ダウトパーツは壊さないようにしよう



ドクロマークの付いたダウトパーツを壊すと、3万ダメージ以上のHP減少攻撃を受けてしまいます。
ダウトパーツはほかの敵を倒せば撤退するので、できるだけ攻撃を当てないように意識して被ダメを抑えましょう。

ただしボス戦では、ダウトパーツを壊した瞬間にボスが覚醒します。
そのため、ボスの即死級攻撃が近づいてきたときに、わざと破壊することで延命に使えます。(HP減少ダメージには要注意)

かちリンを倒すと、ハートパネルが起動する



本クエストにはハートのアイテムが出ません。
かちリンを倒して起動するハートパネルが唯一の回復源となるため、最優先で倒しましょう。

ただし、ステージ5は少し特殊です。
かちリンが2ターン後に、中ボスとのあいだでハマれる位置へ移動するので、それから狙うと中ボスワンパンを狙えます。

攻略に役立つ「わくわくの実」

攻略に役立つ「魂の紋章」

雑魚の攻撃パターン一覧

雑魚の注意するべき攻撃を記載します。なおステージにより攻撃ターン数が異なる場合もあるため、あくまで参考としてご覧ください。

雑魚 攻撃内容

かちリン
右:気弾(6,672ダメージが2発&ステージにより相互蘇生が付く。なおステージ5は気弾が1発のみ)
中央:白爆発(8万ダメージ
ほかに数字が付いている場合:移動(ステージ5のみ。中ボスの左右へ移動する)

クラーケン
センサー(触れると25,000ダメージ)
ほかに数字が付いている場合:相互蘇生(一部ステージのみ)

アビロ雑魚
アビリティロック(全体で約20,000ダメージ)
ほかに数字が付いている場合:相互蘇生(一部ステージのみ)

ジョルノ・ロキア
右(あるいは左):バラージショットガン(場所によるが全体で約5,000ダメージ)
下:移動(1ヒット約600ダメージ)
中央:検証中

*ダメージは、優位属性で非怒り状態のものです。(怒り状態について)

目次に戻る

モバイルバージョンを終了