
深圳市奥睿科电子商务有限公司は6月10日、書類フォルダをモチーフにした独自デザインの外付けSSD『ORICO iFolder Go』を発表しました。
「見せたくなるストレージ」をコンセプトにしたデザイン
書類フォルダから着想を得たフラット形状を採用しており、デスクに置いても自然に馴染む外観が特徴となっています。
ボディにはCNC加工のアルミ合金を採用しており、シンプルな外観と落ち着いた質感を実現しているとのことです。サイズは9.02×6.12×1.07cm、重量は57.6gの軽量設計で、ビジネスバッグへの収納にも適しているとのことです。
高級感のある外観と優れた放熱性能を両立しているということです。
iPhone Live写真のバックアップに対応
Type-Cポートを搭載するiPhone 15以上のシリーズに対応しており、Live写真をそのままバックアップできます。再度スマートフォンに戻した際も、Live写真の実況状態を維持できるとのことです。
なお、iPhone 14以前のモデルについては、ORICO製のLightningアダプター『LC10』を使用することで接続可能とのことです。ただし、他ブランドのアダプターには対応していないとのことです。
USB 3.0対応で最大5Gbpsの高速転送
USB 3.0に対応しており、最大5Gbpsの高速データ転送を実現しています。最大460MB/sの転送速度を発揮するにはUSB 3.0以上のポートへの接続が必要です。
USB 2.0ポートでは速度が制限されるとのことです(転送速度は理論値)。
対応OSはWindows、Mac OS、Linux、Android、iPhone 15以上と幅広く、ドライバ不要で接続するだけですぐに使用できます。
期間限定30%OFFキャンペーンを実施中
6月10日20時から6月25日23時59分(いずれもJST)まで、専用コード「WR5PLUS30」を適用することで30%OFFとなるキャンペーンが実施されています。
通常価格26,990円のところ、コード適用後の最終価格は18,893円となります。なお、本コードは他のクーポンや割引との併用はできないとのことです。
- Original:https://www.appbank.net/2026/06/12/goods-books/3022645.php
- Source:AppBank
- Author:Appbank編集部