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4本まとめて収録! 『みんなで空気読み。4 Nintendo Switch 2 Edition +』10月29日発売、予約受付も開始

株式会社ジー・モードは7月16日、『みんなで空気読み。4 Nintendo Switch 2 Edition +』を10月29日に発売すると発表しました。予約受付は同日より開始されています。

同作は累計販売本数が150万本を突破したシリーズ最新作「みんなで空気読み。4」のパッケージ版で、複数のタイトルを1本にまとめた内容となっています。

4タイトルを1本に収録した豪華パッケージ

同パッケージには、「みんなで空気読み。4」本編にくわえ、Nintendo Switch 2ならではの新機能を追加した「みんなで空気読み。4 Nintendo Switch 2 Edition」、日常のハプニングやゾンビパニックなど危険なシチュエーション全30問を収録したDLC「絶体絶命」編が収録されます。

さらに、2010年にフィーチャーフォンで配信されていた「空気読み。2」の復刻版「G-MODEアーカイブス 空気読み。2」もパッケージ版限定で初収録されます。

収録タイトルは以下の通りです。

「G-MODEアーカイブス 空気読み。2」は1人用で日本語のみの対応となっています。

Nintendo Switch 2 EditionはNintendo Switch本体でもプレイ可能ですが、その場合はSwitch 2 Edition用の追加内容は含まれず、通常のSwitchソフトと同一の内容になります。

パッケージ版限定「G-MODEアーカイブス 空気読み。2」

パッケージ版だけの特典として、2010年にフィーチャーフォンで配信されていた「空気読み。2」が復刻版「G-MODEアーカイブス 空気読み。2」として収録されます。

かつてフィーチャーフォンでプレイした「空気読み。」を、Nintendo Switchであらためて楽しめる内容となっています。

「みんなで空気読み。4」とは

本作は主人公「お前」の幼少期にもスポットライトを当て、誰しもが子どもの頃に体験したであろう出来事を振り返りながら空気を読んでいく内容です。基本ルールは「画面内の赤いものを動かして空気を読む」というシンプルなもので、出題されるシーンにあわせて状況を判断していきます。

収録モードは以下の通りです。

「みんなで空気読み。4 Nintendo Switch 2 Edition」の特徴

同エディションには、Joy-Con 2のマウス操作を使った新たな空気読みに挑戦できるメニューが搭載されており、”マウス操作力”を診断できるとのことです。

DLC「絶体絶命」編のゲーム内容

「絶体絶命」編は、あらゆる絶体絶命な状況にフォーカスした追加コンテンツです。日常に潜むささいなハプニングからゾンビパニック、宇宙人との邂逅まで、いつもよりちょっぴり危険な新作30問のシチュエーションが収録されています。

価格・対応言語など製品概要

『みんなで空気読み。4 Nintendo Switch 2 Edition +』の価格は4,700円(税込)です。ジャンルは空気読めてる度診断ゲームで、オフラインでの対応プレイ人数は1~2人となっています。

対応機種はNintendo Switchで、対応言語は日本語、英語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、韓国語です。CEROレーティングはBとなっています。

詳細や予約は『みんなで空気読み。4 Nintendo Switch 2 Edition +』特設サイトで案内されています。

過去作をまとめたパッケージ版も発売中

「みんなで空気読み。」「みんなで空気読み。2 ~令和~」「みんなで空気読み。3」「G-MODEアーカイブス 空気読み。」を収録したパッケージ版『みんなで空気読み。1・2・3+』も発売されています。

©G-MODE Corporation

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