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親子で楽しめる絵本アプリ登場! 「アンベビ」の『AnbabyHome』が9月11日配信開始

有限会社クリエイティブハウスポケットは9月8日、SNS発のキャラクター「AngryBabyz(アンベビ)」の世界観を楽しめる絵本アプリ『AnbabyHome(アンベビホーム)』を9月11日にApp StoreおよびGoogle Playで配信開始すると発表しました。

『AnbabyHome』はどんなアプリ?

『AnbabyHome』は、「AngryBabyz」の賑やかで愛らしい世界観をキャラクターと一緒に楽しめるデジタル絵本アプリです。対象年齢は4歳からで、価格は基本無料のアイテム課金制となっています。

対応言語は日本語ですが、アプリ内の絵本には英語、中国語への表記切替機能が搭載されており、物語を楽しみながら語学感覚や国際感覚を育める作りになっているとのことです。

アプリの特徴

うごく絵本と柔らかな色合いのイラスト

丁寧に描かれた絵本のイラストをタップすると、キャラクターや風景が可愛らしくリアクションするということです。触って遊べる絵本体験により、おやすみ前の読み聞かせタイムを豊かにする狙いがあるとのことです。

安心のチャイルドロック機能

誤操作や意図しない画面切り替えを防ぐチャイルドロック機能が搭載されています。保護者の目が届きにくい場面でも、子どもの好奇心を安全な環境で育める設計になっているとのことです。

日英中3言語の表記切替機能

アプリ内の絵本には、日本語のほか英語、中国語の表記切替機能が搭載されています。ワクワクする物語を楽しみながら、自然な形で語学感覚や国際感覚を養える点が特徴だということです。

アンベビの世界観を体験

絵本を読むだけでなく、アプリを通して「AngryBabyz」の賑やかで愛らしい世界観をそのまま体感できるとのことです。個性あふれるキャラクターたちとのストーリーを通じて、アンベビならではの魅力や物語の楽しさを深く味わえる作りになっているとのことです。

キャラクター「AngryBabyz(アンベビ)」とは

「AngryBabyz(アングリーベイビーズ)」、通称アンベビは、「わらわら島」に住む10匹のベイビーというキャラクター群です。怒った目の表情は、何かに真剣になっている子供たちの表情がモチーフになっているとのことです。

個性豊かな「アンベビ」たちの共通点は、何事にも真剣で一生懸命なところだということです。Instagramを中心に長く愛されるコンテンツとして展開されています。

対応端末について

iPad・iPhone端末では、iOS/iPadOS 15.0以上、メモリ2GB以上が必要です。Android端末では、Android 7.1以上、メモリ2GB以上が必要となっています。

なお、上記に対応していない端末やOSサポートが終了している端末・OSについては、動作保証およびサポートの対象外となるとのことです。

ダウンロード・関連情報

『AnbabyHome』は9月11日からApp StoreおよびGoogle Playで利用開始が予定されています。

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