
株式会社DUO RINGは9月29日、『ウマ娘 プリティーダービー』とのコラボレーション眼鏡第7弾として、「アグネスタキオン モノクルモデル」と「アグネスタキオン イメージモデル」の予約受付を9月27日より開始したと発表しました。
今回のコラボ眼鏡は、執事眼鏡eyemirrorが展開する『ウマ娘 プリティーダービー』コラボシリーズの第7弾です。[Σ Experiment]アグネスタキオンが着用している片眼鏡(モノクル)をモチーフにしたモノクルモデルと、そのデザインを取り入れて日常使いしやすく仕上げたイメージモデルの2種類が展開されています。
特設サイトの詳細は執事眼鏡eyemirror特設ページで確認できます。
アグネスタキオン モノクルモデルのデザイン
[Σ Experiment]アグネスタキオンが着用しているモノクルを表現したモデルです。テンプルには衣装の袖にあるレース模様がレーザー加工で表現されています。
耳飾りをイメージしたパーツには七宝による彩色が施されており、テンプルの先端には衣装の肩口にある紋章をあしらったゴールドのパーツが取り入れられています。フレーム素材はステンレスとアセテート、レンズ素材はアクリルとなっています。
アグネスタキオン イメージモデルのデザイン
モノクルモデルのデザインを取り入れ、日常使いしやすい眼鏡として仕上げられています。アンティークゴールドのメタルフレームを採用し、性別を問わず掛けやすいデザインになっているとのことです。
テンプルには袖のレース模様がレーザー加工で表現され、右側には耳飾りをイメージしたパーツが七宝による彩色とともに取り入れられています。テンプルの先端には衣装の肩口にある紋章をあしらったゴールドのパーツが配置され、度付きレンズにも対応しています。
予約購入特典と受付スケジュール
予約期間中に「アグネスタキオン モノクルモデル」または「アグネスタキオン イメージモデル」を1点購入すると、描き起こしイラストを使用したオリジナルのミニアクリルスタンドが1点付属するとのことです。
予約受付期間は2026年9月27日から2026年10月26日までで、取扱店舗によって受付期間が異なります。商品の発送は2027年6月頃を予定しており、工場の状況により1〜2か月前後する可能性があるということです。受注生産のため、予約受付期間中に注文した商品はすべて届けられるとのことです。
取扱店舗一覧
- 執事眼鏡eyemirror ONLINE SHOP(予約受付:9月27日〜10月26日23:59)
- 執事眼鏡eyemirror(実店舗)
- 執事眼鏡eyemirror -OSAKA-(実店舗)
- アニメコラボメガネ専門店-Animegane-(予約受付:9月28日11:30〜10月26日19:30)
- CyStore(予約受付:9月28日〜10月26日15:00)
実店舗ではサンプルフレームの試着も可能とのことですが、展示時期は店舗によって異なるとのことです。
- 執事眼鏡eyemirror ONLINE SHOP:https://ec.eyemirror.jp/
- 執事眼鏡eyemirror公式サイト:https://eyemirror.jp/
- アニメコラボメガネ専門店-Animegane-:https://animegane.jp/
- CyStore:https://cystore.com/
商品概要と注意事項
セット内容は眼鏡フレーム、オリジナル眼鏡拭き、オリジナル眼鏡ケースとなっています。
アグネスタキオン モノクルモデル
価格は12,100円(税込)です。片眼鏡(モノクル)仕様で、度付きレンズへの変更は基本的に推奨されておらず、オンラインショップでは度付きレンズへの交換に対応していないとのことです。レンズ交換や調整が必要な場合は、執事眼鏡eyemirrorまたはアニメガネの実店舗での相談が必要になります。
アグネスタキオン イメージモデル
価格は16,500円(税込)です。度付き・PCレンズに対応しており、レンズ代は別途必要とのことです。予約時にレンズ交換を希望する場合はONLINE SHOPまたは実店舗での注文が必要で、商品到着後に実店舗や近隣の眼鏡専門店へフレームを持ち込んでレンズ交換することも可能とのことです。レンズ交換の詳細は執事眼鏡eyemirrorブログで案内されています。
なお、CyStoreではフレームのみ(デモレンズ付き)の注文を受け付けているとのことです。
『ウマ娘 プリティーダービー』公式ポータルサイトはこちらから確認できます。
(C) Cygames, lnc.
- Original:https://www.appbank.net/2026/09/29/game/3117295.php
- Source:AppBank
- Author:Appbank編集部