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『インボキア-呪いのダイスゲーム-』世界累計10万本突破! Steamで好評率94%、25%オフセールは10月22日まで

『インボキア-呪いのダイスゲーム-』Steam販売10万本突破の告知ビジュアル

松竹株式会社ゲーム事業室(松竹ゲームズ)は10月14日、PC(Steam)向けに早期アクセス版を配信中の協力型サバイバルホラー『インボキア-呪いのダイスゲーム-』(英語タイトル『Invokyr』)の世界累計販売本数が10万本を突破したと発表しました。

配信開始日の10月8日から、わずか4日間での達成です。

同時接続1万人を記録、Steamでは”非常に好評”

最大同時接続プレイヤー数(CCU)は10,000人を記録しました。Steamのユーザーレビューでは好評率94%となり、”非常に好評”のステータスを獲得しています。

本作は、フランスの開発チームLudogram(ルードグラム)が手がけるタイトルです。最大6人で同時にプレイでき、呪われたダイスゲームから生き延びて脱出を目指します。

25%オフのローンチセールを実施中

リリースを記念した期間限定のローンチセールが実施されています。セール期間中は25%オフの900円で購入できます。

セールは日本時間の10月22日午後5時までです。通常価格は1,200円(税込)です。

呪いのボードゲームに挑む協力型ホラー

本作は、謎のゲームマスターに操られながら呪われたボードゲームに挑む、最大6人対応のオンライン協力ホラーゲームです。ダイスを振るたびに、命に関わる罠やモンスターの襲撃といった「呪い」の展開がランダムに発生します。

ボイスチャット機能に対応しており、パーティーゲームとしても遊べます。

収録内容としては、「幽霊屋敷」や「ジャングル」など4種類のテーマ付きボードが用意されています。さらに15種以上のモンスター、20種以上の怪異、変幻自在な効果を持つ特殊ダイスなども収録されており、リプレイ性を高める内容になっているとのことです。

ゲーム概要

タイトルは『インボキア-呪いのダイスゲーム-』で、ジャンルは協力型サバイバルホラーです。対応プラットフォームはPC(Steam)で、早期アクセス版が販売中です。

価格は1,200円(税込)で、プレイ人数は最大6人のオンラインマルチプレイに対応しています。デベロッパーはLudogram、パブリッシャーはLudogramと松竹となっています。

Invokyr ©2026 Published and developed by Ludogram. All rights reserved.

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