『EXE ARENA』が10月30日12時に正式サービス開始! アプリは10月29日からダウンロード可能



EXE ARENAのロゴと金髪の女性キャラクターの告知ビジュアル

Bountykinds Solutions Inc.は10月29日、スマートフォン向けリアルタイムカードアクションゲーム『EXE ARENA(エグゼアリーナ)』の正式サービスを、10月30日12時に開始すると発表しました。

正式サービスに先立ち、10月29日12時からApp StoreとGoogle Playでアプリのダウンロードが始まっています。

ダウンロードはすでに可能、プレイは正式サービス開始から

アプリは無料でダウンロードできます。ただし、10月29日12時から正式サービス開始までの間はメンテナンス期間のため、ゲームをプレイすることはできません。

カードの戦略性とアクションを組み合わせたゲーム性

『EXE ARENA』は、カードの戦略性とアクションを融合させたリアルタイムカードアクションゲームです。マス目状のフィールドを移動しながら相手の攻撃をかわし、さまざまなカードを使って戦います。

操作の腕前にくわえて、デッキ構築やカードを使うタイミングといったプレイヤーの判断と戦略が、勝敗を左右するとのことです。

ゲームの特徴

マス目状のフィールドで繰り広げられるリアルタイムバトル

キャラクターを操作してフィールドを移動し、相手の攻撃を回避しながらカードで攻撃します。攻撃と回避が目まぐるしく入れ替わる、スピード感のあるバトルが展開されるそうです。

EXE ARENAのマス目状フィールドで戦うリアルタイムバトル画面

カードの選択が勝負を左右する戦略的なバトル

バトル中に使うカードの選択が、勝負の行方を大きく変えるとしています。カードを使う順番やタイミング、相手の行動を読んだ駆け引きなど、状況に応じた判断が求められます。

EXE ARENAのバトル画面。TURN 4でカードを並べて選択する様子

個性豊かなキャラクターと自由なデッキ構築

それぞれ異なる特徴を持つキャラクターと多彩なカードを組み合わせて、自分のプレイスタイルに合ったデッキを構築できます。カード同士の連携によるコンボなど、さまざまな戦略が楽しめるということです。

EXE ARENAのデッキ構築画面。デッキと所有カードが並ぶ

ゲーム概要

ジャンルはリアルタイムカードアクションゲームです。配信日は10月30日で、対応プラットフォームはiOSとAndroidです。料金は基本無料で、アプリ内課金が用意されています。

プロデューサーは松林祐太さんが務めています。




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