藤本美貴が共感! 廊下で「ママのパンツ!」ママの恥ずかしい話に爆笑&自身の黒歴史も告白



女優の藤本美貴さん(ミキティ)が11月28日、自身のYouTubeチャンネルで新しい動画を公開しました。

今回は、視聴者の恥ずかしいエピソードをミキティが共感したり対処を考える企画です。どんな内容になっているでしょうか?

ミキティが振り返る「今思い出すと恥ずかしい話」|「レジュメ」がわからなかったあの頃

藤本美貴さん(ミキティ)は、今思い出すと恥ずかしいエピソードを振り返ります。昔、受験塾に通っていた頃、先生が「レジュメに書いてある通り」と話した際、その「レジュメ」の意味がわからなかったミキティ。授業後に先生に「私レジュメもらいません」と言いに行ってしまったそうで、大人になってから「あれは恥ずかしかった」と笑っていました。

また、視聴者から寄せられた「全校集会で大きめのおならをしちゃった」というエピソードには、ミキティも「さすが」「え?とか言うしかないよね」と、明るく笑い飛ばしていました。

さらに、自身の恥ずかしい出来事として、大人になってから洋服のタグを付けたまま外出してしまうこともあると告白。「あれって地味に恥ずかしいよね」「私も結構あります」と共感しながら語っていました。

ミキティ「これは嫌だ〜」保育園での“パンツ事件”に共感

保育園で息子のバッグに間違えて自分のパンツが紛れ込んでしまい、廊下で息子から「ママのパンツ入ってる!」と大声で言われたという視聴者のエピソードには、ミキティも「これは嫌だな〜」と大いに共感。「子どもってなんで叫ぶんだろうね」と、思わず笑ってしまうコメントを返していました。

また、コケる系のエピソードでは、ミキティ自身の若い頃のエピソードも紹介。東京・渋谷のど真ん中で、履いていたヒールがマンホールに挟まり片方だけ脱げてしまったのだそう。すぐに取りに戻れず、数歩そのまま歩いてしまったと振り返ります。

「カッコつけたんですか?」と聞かれると、「うん」と即答。少し間を置いてからスッと戻り、まるで何事もなかったかのように遠くで履き直したと笑いながら語っていました。

視聴者の反応は?

動画を見た視聴者からは、「ミキティの恥エピソードも嬉しい」「ミキティかわいい」「笑うと成仏する」という声が寄せられていました。

次の動画も楽しみですね。

お得なクーポン&キャンペーン情報

YouTuberニュース更新中!

HIKAKIN、ヒカル、はじめしゃちょーなどのYouTuber最新ニュースをもっと読む!

お得なクーポン&キャンペーン情報

YouTuberニュース更新中!

HIKAKIN、ヒカル、はじめしゃちょーなどのYouTuber最新ニュースをもっと読む!




Be the first to comment

Leave a comment

Your email address will not be published.




CAPTCHA