『#コンパス』に88人目のヒーローとして『HUNTER×HUNTER』コラボより参戦するのは「ゴン=フリークス」。手軽に大ダメージを叩き出せるHAや、1試合に1度しか使えない超強力なHSをもつヒーローだ。本記事では、ゴンの特徴やおすすめデッキなどをまとめて紹介していく。
10月シーズン序盤のランキング! |
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|---|---|
![]() 全ヒーロー使用率&勝率ランキング |
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9/28のバランス調整を反映!! |
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![]() ヒーローデータランキング | ![]() 攻撃カード速度ランキング |
- ステータス
- おすすめデッキ【ランクS1以上】
- おすすめデッキ【ランクF~A】
- おすすめメダル
- 通常攻撃
- ヒーローアクション
- ヒーロースキル
- アビリティ
- 基本的な立ち回り方
- おすすめ攻撃カード
- コスチュームバリエーション
ゴン=フリークスの基本ステータス
| ヒーロー名 |
ゴン=フリークス |
| 攻撃倍率 | 1.50 |
| 防御倍率 | 0.90 |
| 体力倍率 | 1.10 |
| 移動速度 | リリカ、レム、デルミン、ルルカ、アイズ、ライザ、シャドウ、アーチャーとほぼ同じ速度 |
| 通常攻撃射程 | 約2.0マス(多くのアタッカー、スプリンター、タンクと同じ) |
| 得意攻撃カード | 【近】【周】 |
| テーマ曲 | departure! |
| MUSIC | 小野正利 |
| シリーズ | HUNTER×HUNTER |
| 声優 | 潘めぐみ |
| 実装日 | 2024年12月23日 |
| 圧倒的高火力!攻撃倍率1.50を誇るヒーロー | |||||||
ジャスティス |
乃保 |
セイバーオルタ |
猫宮 |
ギルガメッシュ |
アクセラレータ |
デンジ |
アーチャー |
| 関連記事 | |||||||
| その他アタッカーの立ち回り・おすすめデッキ | |||||||
![]() キルアのおすすめデッキ・立ち回りまとめ |
![]() コラボ限定カード・コスチュームまとめ |
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ゴンのおすすめデッキ【ランクS1以上】
全恒常カードと『HUNTER×HUNTER』コラボカードを使ったゴンのおすすめデッキを紹介。
ゴンが得意とする【近】カードと【周】カードを中心に、安定感を高めるため【防】カード(ダメカ)や【癒】カード(回復)も入れてデッキを組むのが最適だ。
また、アビリティによって扱いやすい、ガードブレイク効果のあるカードを1枚は搭載したい。
バランス型
| 採用カード | 採用理由・用途 |
![]() *絢爛ノ美* ボラ&アルヒコ&アペイロン |
・スタンを与えてキルチャンスを生み出す ・スタン中にヒーローアクション(HA)を溜めて敵を倒しきる |
-蒼王宮- 終焉禁獣 グラナート |
・ダメカへの攻撃手段 ・アビリティにより威力アップ&クールダウン短縮 ・ヒーロースキル(HS)時はガードブレイクに関わらず大ダメージ |
![]() 帝皇機神 ケーニヒ・イェーガー |
・敵からのダメージを軽減する ・スタンやサイレント状態を防ぐ ・攻撃によるダウンやノックバック、打ち上げを防ぐ |
![]() ハイカラ盟友忍者 -壬生咲みみみ- |
・自身のライフをこまめに回復する ・敵の攻撃に合わせて発動し、ダウンや打ち上げを防ぐ |
攻撃カード2枚にダメカと回復を組み合わせたオーソドックスなデッキだ。
アビリティの対象となるため真っ先に採用したいのが、ガードブレイク【周】カードのグラナートである。
クールダウンが短く威力も高くなるほか、HS中には敵のガード展開に関わらず広範囲で一撃キルを取れるようになるため、必須級のカードといえる。
グラナートにはレアリティSR以下に互換スキルが存在しないため、採用が難しい方は近距離版のガードブレイクカードを採用したい
もう1つの攻撃カードとして特におすすめなのは、絢爛ノ美(緑号令)だ。
敵をスタンさせればHAを落ち着いて溜める時間が作れるため、確実にキルを取りきりやすい。
コラボカード特化型
| 採用カード | 採用理由・用途 |
![]() 【HUNTER×HUNTER】 旅立ちと仲間たち |
・大ダメージ&ダウンを与える万能な攻撃手段 |
![]() 【HUNTER×HUNTER】 決意と覚悟の拳 |
・ダメカへの攻撃手段 ・アビリティにより威力アップ&クールダウン短縮 ・HS時はガードブレイクに関わらず大ダメージ |
![]() ネフェルピトー |
・敵からのダメージを軽減する ・スタンやサイレント状態を防ぐ ・攻撃によるダウンやノックバック、打ち上げを防ぐ |
クラピカ |
・自身のライフを回復する ・敵の攻撃に合わせて発動し、ダウンや打ち上げを防ぐ |
『HUNTER×HUNTER』コラボ限定カードのみで構成したデッキ。
旅立ちと仲間たちは、恒常カードにはない、大ダメージを与えつつ敵をダウンさせるスキル効果をもつ。
ダメージを与えるだけでなく、通常攻撃やHAで追撃もしやすい万能な1枚だ。
決意と覚悟の拳は、カノーネの威力をさらに上げたようなガードブレイクカード。
使用時にライフの25%の自傷ダメージを受けてしまうが、その威力は折り紙つきだ。
ネフェルピトーとクラピカは、どちらも発動時間「無」のため、使いやすいカードである。
おすすめのほかのコラボ限定カード例
おすすめデッキ(全カード対象)
すべてのカードを使ったゴンのおすすめデッキを紹介。
ゴンが得意とする【近】カードや【周】カードは、コラボ限定カードにもさまざまな種類のカードが存在する。
【周】カード2枚型
エルリック兄弟型
直近シーズンのカード使用率ランキング(S5〜S9)【2026年9月】
| 順位 | カード | 順位 | カード |
| 1 | 【チェンソーマン】レゼ |
2 | 【ロックマンエグゼ】アースブレイカー |
| 3 | 【ロックマンエグゼ】ダブルストリーム |
4 | 【SAO】朝露の少女と |
| 5 | 【陰実】HIGHEST |
6 | 【チェンソーマン】公安対魔特異4課 |
| 7 | 【Fate/strange Fake】To The City |
8 | 【ポプテピピック】POP TEAM EPIC |
| 9 | イータ |
10 | -蒼王宮-終焉禁獣 グラナート |
| 2026年9月シーズンデータ |
ゴンのおすすめデッキ【ランクF~A(レアリティSR以下)】
ランク到達で徐々にアンロックされていく恒常カードと『HUNTER×HUNTER』コラボカードのなかから、レアリティSR以下のカードのみを使ったゴンのデッキを節目ごとに紹介。
『HUNTER×HUNTER』コラボのSRカードにはゴンにぴったりな【近】カードや【周】カード、どんなヒーローにも採用できるダメカや回復カードがそろっている。
そのため『#コンパス』を始めたばかりで恒常カードがあまり充実していなくても、コラボガチャを引いていれば序盤から強力なデッキを組みやすい。
ポイント獲得ミッションで交換したいURカード
『#コンパス』を始めたばかりで持っているURカードはまだ少ないが、ゴンを使いたいという方に、ポイント獲得ミッションで交換できるURカードのなかでおすすめしたいのは「機航師弾 フルーク・ツォイク」と「全天首都防壁 Hum-Sphere LLIK」。
敵に大ダメージを与えるシンプルな【近】カードであるフルークは、攻撃倍率が1.50のゴンが繰り出せば多くの敵を一撃で倒せるほどの威力となるはず。
全天は、6秒間にわたり敵のダメージを100%カットできるダメカだ。
効果面が優秀かつ攻撃ステータスが全カード中トップクラスに高いが、発動時間が「短」なのでとっさに展開できないというデメリットも抱えている。
どちらも最優先でゴンに採用し続けられるかといえば微妙なところなので、交換効率がいい「URチケット20枚」と交換して、さらに相性のいいカードを狙うのも手だ。
おすすめなのは、Sランクで解放される「-蒼王宮- 終焉禁獣 グラナート」やBランクで解放される「反導砲 カノーネ・ファイエル」など
![]() 「ポイント獲得ミッション」で交換すべきおすすめアイテム |
Fランク
- レオリオ(前方に火属性の大ダメージ攻撃)
- カイト(周囲に大ダメージのガードブレイク攻撃)
- ネフェルピトー(6秒間 被ダメージを70%減らす)
- クラピカ(ライフを80%回復)
『HUNTER×HUNTER』コラボカードを4枚そのまま採用したデッキ。
無防備な敵にはレオリオを当て、ダメカを展開している敵にはガードブレイク効果のあるカイトを当てよう。
レオリオとカイトは、クールダウンが長めなぶん同効果のURカードと同じダメージ倍率を誇るため、レアリティSRながら十分にキルを狙いやすい。
交戦中にはネフェルピトーを使ってダメージを抑え、ライフが減ってきたらクラピカで回復だ。
コラボ限定カードのみで構成されているが、URカードが充実するまで長らく使っていけるほど完成度の高いデッキとなっている。
『HUNTER×HUNTER』コラボ限定のURカードにも、ゴンに採用できるカードが多くラインナップしている。特に「【HUNTER×HUNTER】旅立ちと仲間たち」と「【HUNTER×HUNTER】決意と覚悟の拳」は優秀な攻撃手段として活躍する
| 基本的なデッキの組み方・考え方 |
ゴンのおすすめメダル
ゴンには、攻撃カードを当てやすくするために「移動速度アップ」メダルをつけるのがおすすめ。
次点で、高い火力をさらに伸ばせる「攻撃力アップ」メダルも候補のうちだ。
| 「メダル」とは? |
| メダル | おすすめポイント |
![]() 移動速度アップ |
・攻撃を避けやすくなる ・敵との距離を詰めやすくなる |
攻撃力アップ |
・あらゆる攻撃のダメージがアップする ・敵をキルしやすくなる |
通常攻撃:単発近距離攻撃
ゴンの通常攻撃は、5ヒットで1セットの単発近距離攻撃。
4発目まではスムーズに繰り出せるが、5発目を繰り出す際にはやや長いタメが入る。
その代わり、5発目の攻撃だけ、1〜4発目に比べてやや攻撃倍率が高くなっているのが特徴である
ただ、実戦でより効率よくダメージを与えるのであれば、テンポよく繰り出せる1〜4発目を繰り返す使い方がおすすめだ。
| 攻撃射程 | 半径約2.0マス |
| 攻撃倍率(5ヒット目) | 約1.2倍 |
ヒーローアクション(操作エリア長押し):可変式前方タメ攻撃
ゴンのHAは、原作での必殺技「ジャジャン拳」を再現した、前方エリアの敵に大ダメージを与えるというもの。
タメ時間に応じて攻撃範囲が拡大・ダメージが増加していき、最大タメ時は攻撃力の約10倍ものダメージを与えられる。
最小サイズであれば約0.4秒と非常に短いタメ時間で繰り出せ、最大サイズに到達するまでは約4.2秒かかる。最大サイズになってからしばらくすると、タメが自動的に解除されて攻撃が繰り出される仕様だ
また、攻撃範囲内に敵が複数人いた場合は全員に攻撃が当たるが、多くのHAと同様にポータルキーや遮蔽物越しの敵には当たらない。
さらに、HAを溜めている最中は、ダウンや打ち上げ効果を受けなくなる「スーパーアーマー」状態となる。
敵の攻撃にとっさに合わせられれば、ダウンを防ぎつつ反撃を浴びせるチャンスだ。
厳密には、ジャスティスやアリスなどのHA状態と違い、吹き飛ばし効果やうらのHSなどは防ぎきれない。攻撃カード発動中のスーパーアーマーに近い感覚だ
後述のHS効果中は、攻撃範囲がひと回り大きくなるので要チェックだ。
| 最小 | 攻撃範囲 | 約3.5マス(射程)×約1.5マス(幅) |
| 攻撃倍率 | 約1.2倍 | |
| タメ時間 | 約0.4秒 | |
| 最大 | 攻撃範囲 | 約7マス(射程)×約3マス(幅) |
| 攻撃倍率 | 約10倍 | |
| タメ時間 | 約5秒 |
ヒーロースキル:決意と覚悟
ゴンのHSは、一定時間自身の攻撃・防御・移動速度をアップさせるという効果をもつ。
効果中はピトー戦でみせた、急成長して大人になった姿が再現されている。
効果時間は20秒間続いて攻撃力は約8倍に、防御力は約12倍にまで跳ね上がる。
HAの攻撃範囲も拡大し、最大タメでは前方10マスほどまで届くようになる。HS時にはHAの威力が超絶アップし、たいていの敵を最小タメ時のHAで一撃で倒せるようになる
さらには、ダウンや打ち上げ効果を受けなくなる「スーパーアーマー」状態もついており、攻守ともに圧倒的な力を誇る。
しかし、終了時にはライフが「1」になり、約6.7秒の行動不能時間がある。
また、1試合に1回しか使えないという大きなハンデも背負っているため、まさに背水の陣といえるHSだ。
効果時間が切れると倒れ込んで元の姿に戻る。ヒーローアイコンの周りは灰色になり、以降はHSゲージがまったく溜まらなくなる
| 攻撃アップ | 8倍 |
| 防御アップ | 12倍 |
| 移動速度アップ | 1.4倍 |
| HA範囲(最大) | 約10マス(射程)×約4.3マス(幅) |
| HA威力(最大) | 99倍 |
| 効果時間 | 約20秒 |
| 終了時行動不能時間 | 約6.7秒 |
| HS発動に必要なタメ時間(※) | 約28秒 |
| タメ時間類似ヒーロー | |
| HS演出(無敵)時間 | 約9.1秒 |
※常時エリア拡張状態と仮定した秒数(常時最大拡張エリア内だと約56秒)
アビリティ:念能力 硬
ゴンのアビリティは、ガードブレイク成功時の威力が約1.55倍にアップし、ガードブレイク効果のある攻撃カードのクールダウンが約40%短縮されるというもの。
このアビリティにより、「反導砲 カノーネ・ファイエル」や「-蒼王宮- 終焉禁獣 グラナート」など【破】の文字があるカードと非常に相性のいいヒーローとなっている。
| 採用が検討できる【破】カード(※) | 元のクールダウン | アビリティ適用後 |
![]() 反導砲 カノーネ・ファイエル |
24秒 | 14.4秒 |
![]() 【HUNTER×HUNTER】 決意と覚悟の拳 |
26秒 | 15.6秒 |
![]() -蒼王宮- 終焉禁獣 グラナート |
34秒 | 20.4秒 |
![]() カイト |
44秒 | 26.4秒 |
![]() ¦¦¦狸ヶ原¦¦¦ 偽紫 刀一郎 |
20秒 | 12秒 |
![]() 死献薬 シュタルク・トート |
18秒 | 10.8秒 |
※恒常カードと『HUNTER×HUNTER』コラボカードのみの紹介
| ガードブレイク威力 | 約1.55倍 |
| 【破】カード クールダウン短縮 | 約40% |
ゴンの基本的な立ち回り方
ゴンは、ガードブレイクを得意とするアビリティと、カードがなくても気軽に高火力を出せるHAを持ち合わせているアタッカー。
積極的に前線で戦闘し敵をキルする役目をまっとうしたいが、溜めきるのにやや時間のかかるHSの存在も忘れないように立ち回ろう。
【開幕】自陣から2番目のポータルキーorCポータルへ!
バトルが始まったらアタッカーの定石どおり、まずは自陣2番目のB,Dポータルを確保するか、スプリンターなどといっしょにCポータル争いに参戦しよう。
ゴンは移動系のHAを使えるわけではなく、素の移動速度も高くないので、アタッカーのなかでの機動力は低めといえる。
序盤にCポータルを取るのが難しいと判断したら、ポータル数で有利に立っていたい気持ちをグッとおさえて、一度自陣に引いてHSを溜める判断をするのも重要だ。
【HA】タメ時間に応じた活用場面を覚えよう!
タメ時間ごとに範囲・威力ともに上がっていく、ゴンのHA。
基本的には、通常攻撃とほぼ変わらない威力の最小タメで繰り出すよりは、大ダメージを与えるために長めに溜めて使うことが多い。
最大まで溜めきると、前方7マス・幅3マスの範囲に攻撃力の10倍のダメージを与えられる破格の性能になる。
スタン中やポータル取得中など、決定的なスキを見せた敵には、できるだけ長く溜めて高火力のHAをお見舞いしよう。
多くのアタッカーは瞬間火力を出すために攻撃カードを必要とするが、ゴンの場合はHAで手軽に火力を出しやすいので、こういった場面で攻撃カードを温存しやすい
また、味方がポータルを触っているときに、守りにやってくる敵に対して待ち構える使い方も有効だ。
最大まで溜めておけば攻撃範囲はかなりのものになるため、ダメカなどの防衛手段がなければ、敵の動きを大幅に制限できる。
ただし、ポータル越しの敵に当たらないことには注意しよう
また、最小タメのHAが有効に働く場面も多い。
HAを構えている最中は「スーパーアーマー」状態がつくため、敵の攻撃を見てとっさにHAを構えることで、ダウンや打ち上げ効果を防ぐ使い方ができる。
また、HAにノックバック効果があることを利用し、近寄ってきた敵に対してとっさに繰り出してカードキャンセルを狙うことも可能だ。
見てから防ぐのは不可能といっていいほど素早く攻撃が出るので、最小タメは不意打ちが決まりやすい。この画像では、前方のアタリを倒しつつ、奥にいるキルアが使おうとしていた【返】カード(カウンター)をキャンセルしている
【HS】完全無欠ではない!苦手な攻撃に注意
攻撃力・防御力・移動速度がともにアップし、さらにはスーパーアーマーがつくHS状態のゴン。
HS中はほぼ無敵のような性能をしているが、注意すべきヒーローやカードが存在する。
1.スタン・サイレント・ポイズン
行動不能となるスタン状態やカードが使用できなくなるサイレント状態には要注意。
直接ダメージを受けることはないが、効果時間のうち数秒を無駄にしてしまう可能性があるので、ダメカでしっかり防ごう。
また、HS中であってもポイズンダメージは受ける。
HS終了時にはライフが1になるため、ポイズン効果中にHSが終わると即刻やられてしまう。
2.防御力ダウン【弱】カード
HS中は防御力が12倍まで跳ね上がることでほぼすべての攻撃が効かなくなるが、その防御力を下げられてしまうと話は別である。
特に、敵の防御力を0にする「おかあさんだーいすき」は要警戒だ。
所持している敵がいたら、事前にダメカを展開しておくなど工夫をしよう。
また、当たった敵の攻撃と防御を90%下げるコクリコのHSや、範囲内の敵の防御力を一時的に0にするギルガメッシュのHA、ーペルリニエのデバフエリアなどにも注意したい
3.貫通攻撃
ゴンのHSは体力が上がるわけではないため、防御力を無視する貫通攻撃のダメージも通常どおり受けることになる。
なかでも、「ライバル狂刃忍者 幽々院ゆらら」など、全弾ヒット時に総ダメージが大きくなりやすい【連】カードには当たらないように気をつけよう。
貫通攻撃となるのは、【貫】の文字が入ったカードや一部ヒーローのHSなどだ
4.HS合わせ
「HS合わせ」とは、HSの無敵時間明けに確殺級のHSをタイミングよく当てることを指す。
いくらHS中のゴンでも確殺級のHSにはやられてしまうので、下記のヒーローが敵にいる場合はHSの無敵時間明けを狙われないように発動場所に注意しよう。
| HS合わせに注意が必要なヒーロー例 | |||
忠臣 |
ルチアーノ |
リュウ |
春麗 |
アダム |
イスタカ |
モノクマ |
めぐみん |
ソーン |
リヴァイ |
セイバーオルタ |
ギルガメッシュ |
ノクティス |
芥川 |
ライザ |
イグニス |
アスナ |
御坂 |
![]() ぶれどら |
デンジ |
シノン |
うら |
ボンドルド |
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ダメージを受けるor行動を制限される攻撃
- スタン・サイレント・ポイズン状態
- 「おかあさんだーいすき」などによる防御力ダウン
- 貫通攻撃
- 絶大ダメージのHS
おすすめ攻撃カードは【近】カードと【周】カード!
【近】【周】【遠】【連】と4種類ある攻撃カードのうち、ゴンが得意とするのは【近】カードと【周】カード!
どちらも率先して採用できるスピードで繰り出せる。
【近】カードは威力が高く、クールダウンが短め。【周】カードは攻撃範囲が広いため当てやすいという利点がある
【遠】カードと【連】カードの発動は遅め。大きなスキになりやすいので、基本的に採用は見送ったほうがいいだろう
| 攻撃種類 | 類似ヒーロー |
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| 攻撃カードの発動速度ランキング |
コスチュームバリエーション
オリジナル
タンクトップ衣装
グリードアイランド時衣装
ヨークシンシティ時衣装
NGL入国時衣装
ヒーロー記事一覧 |
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(C) DWANGO Co., Ltd.
- Original:https://games.app-liv.jp/archives/562924
- Source:Appliv Games
- Author:Appliv Games









-蒼王宮- 終焉禁獣 グラナート






クラピカ






















【ロックマンエグゼ】
【SAO】
【チェンソーマン】
【Fate/strange Fake】
【ポプテピピック】
イータ
-蒼王宮-












































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