粗品、購入した高級カメラを開封! 設定中にまさかのハプニングが



粗品が自身のYouTubeチャンネル「粗品のロケ」を更新し、前回の動画で購入した総額50万円のカメラ機材一式を公園で開封しました。霜降りチューブの機材担当の西さんのレクチャーの元、カメラマンの元気と3人で機材の設定を進めていきます!

しかし、途中ですぐに使用できると言われて購入したバッテリーの充電がされていないというハプニングが起こってしまいますが、それをどうやって乗り切ったのでしょうか?

購入した機材のバッテリーが無い!?

今回の動画は前回、高級カメラ含む機材一式を購入した粗品が、すぐに使うことができるように、近くの公園でカメラの設定などを行う様子を撮影したものです。

しかし、充電がされてるはずのバッテリーを買ったつもりが実際はほとんど充電がされていなく、カメラの電源がついても数分という危機的状況に陥ります。

プロの意地!限られた時間で無事設定完了!

電源がすぐに切れてしまうことが分かった一行は限られた時間の中で設定方法や使用方法を学ぶことになります。専門用語がたくさん飛び交う中、上手い例えを使って一つ一つ的確に説明をしていくスタッフの西さん。

西さんのファインプレーのおかげで粗品とカメラマンの元気も必死に話を聞き、無事に内容を理解できたようです!

「ずっと見ていられる!」視聴者からも大好評

動画を見た視聴者からのコメント欄では「誰よりも見た目芸人な西さんがテキパキと機材組み立てるの好き!」「この3人のロケずっと見ていられる!」といったような反応が多く見られました。

今まで、一般人をたくさん出演させていた「粗品のロケ」では珍しく、安定感のある動画に仕上がっていたようです。

最後はみんなで…

無事に設定も完了した3人は、達成感と撮影日が真夏の猛暑日だったということもあり、近くでやっていたお祭りでお酒を購入して飲むことにします。

粗品は車を運転してきたようですが「このメンバーで飲めるんならええよ」とパーキングの値段も気にしないほどご機嫌な様子でした。

サムネイルは以下より:




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