アイボリー×木目調で進化! SwitchBotがサーキュレーターとロボット掃除機のProモデルを7月1日から予約販売開始



SwitchBot スマートサーキュレーター2 Pro本体

SWITCHBOT株式会社は7月1日、新型サーキュレーター「スマートサーキュレーター2 Pro」と小型ロボット掃除機「ロボット掃除機K11+ Pro」の予約販売を同日より開始すると発表しました。

両製品ともアイボリーと木目調のデザインを採用しており、住まいになじむ外観に仕上がっているとのことです。予約販売開始にあわせて、Amazon公式ストアやSwitchBot公式サイムなど対象チャネルで発売記念セールも実施されます。

スマートサーキュレーター2 Proの価格とセール情報

「スマートサーキュレーター2 Pro」の通常価格は16,980円(税込)で、発売記念セール価格は13,980円(税込)となっています。展開予定カラーはアイボリーとマットブラックの2色ですが、予約販売はアイボリーのみとなっており、マットブラックの予約開始時期は後日案内されるとのことです。

発売記念セールの販売チャネルとセール期間は以下の通りです。

  • Amazon公式ストア:7月1日〜7月16日
  • SwitchBot公式サイト:7月1日〜7月25日
  • 楽天市場SwitchBot公式店:7月1日〜7月25日
  • ヤフーSWITCHBOT公式ショップ:7月1日〜7月25日
  • 取扱家電量販店:7月1日〜7月25日

なお、Amazon公式ストアでは7月1日〜7月2日はポイント還元、7月3日〜7月16日はセール価格での提供になるとのことです。

ロボット掃除機K11+ Proの価格とセール情報

ロボット掃除機K11+ Pro本体とステーション

「ロボット掃除機K11+ Pro」の通常価格は59,800円(税込)で、発売記念セール価格は49,800円(税込)です。展開予定カラーはアイボリーとブラックで、予約販売はアイボリーのみ、ブラックの予約開始時期は後日案内されるとのことです。

発売記念セールの販売チャネルとセール期間は以下の通りです。

  • Amazon公式ストア:7月1日〜7月16日
  • SwitchBot公式サイト:7月1日〜7月25日
  • 楽天市場SwitchBot公式店:7月1日〜7月25日
  • ヤフーSWITCHBOT公式ショップ:7月1日〜7月25日
  • 取扱家電量販店:7月1日〜7月25日
  • Amazon公式ストア(ロボット掃除機):https://switchbot.vip/43OsUJS
  • SwitchBot公式サイト(ロボット掃除機):https://switchbot.vip/4g2pt9J
  • 楽天市場SwitchBot公式店(ロボット掃除機):https://switchbot.vip/4uUGJlc
  • ヤフーSWITCHBOT公式ショップ(ロボット掃除機):https://switchbot.vip/4awZSlP

ロボット掃除機K11+ Pro購入特典

ロボット掃除機K11+ Pro購入特典の交換用紙パック

7月1日〜7月25日の期間中、「ロボット掃除機K11+ Pro」を購入すると、交換用抗菌紙パック4枚が進呈されるとのことです。

Amazon公式ストアや家電量販店での購入の場合、注文番号または購入証明を添えて8月31日までにSwitchBotカスタマーサポートへ問い合わせる必要があります。

SwitchBot公式サイト、楽天市場SwitchBot公式店、ヤフーSWITCHBOT公式ショップでの購入の場合は、対象期間中の注文情報をもとに特典が届けられるため、別途応募や問い合わせは不要とのことです。

コードレスで使える3in1構造のスマートサーキュレーター2 Pro

コードレスで持ち運べるスマートサーキュレーター2 Pro

「スマートサーキュレーター2 Pro」は、既存モデルの使いやすさを受け継ぎながら送風力や静音性、お手入れのしやすさを高めたモデルとなっています。前モデルと比べて本体サイズは約20%コンパクトになり、内蔵バッテリーで最長約70時間の連続使用に対応しているとのことです。

給電方法はAC電源、USB Type-C、内蔵バッテリーの3通りに対応しています。フィルター、アロマケース、イオン機能を一体化した独自の3in1構造を採用しており、フィルターが毛やホコリをキャッチするほか、アロマケースに好みのアロマオイルを垂らすことで風とともに香りが広がる仕組みだということです。

スマートサーキュレーター2 Proの3in1構造

ターボモードでは最大風量13.51立方メートル毎分のパワフルな風で室内の空気を循環させられます。高性能DCブラシレスモーターにより最大風速6.5メートル毎秒を実現し、従来モデル比で風量は約48%向上しているとのことです。

ターボモードによるパワフルな送風性能

左右90度、上下90度の自動首振りにも対応しており、約30畳の空間まで対応するとされています。独自のSilenTech技術により最小運転音は約21dBとなっており、就寝時やペットが休んでいるとき、集中したい作業時間にも使いやすい静音設計だということです。

操作面では、アプリ、音声、リモコン、本体パネル操作に対応しています。SwitchBotアプリからは風量を1%から100%まで無段階で調整でき、タイマーやスケジュール設定も可能です。

スマホや音声で操作するスマートサーキュレーター

Matter over Wi-Fiにも対応しており、SwitchBotのハブ製品を使わずにAlexa、Google Assistant、Siriなどを通じた音声操作ができるとのことです。

消費電力面では、定格消費電力24Wで、1日8時間使用した場合の電気代の目安は約5.9円、ひと夏約90日使用しても約531円程度の省電力設計になっているとのことです。前ガード、後ガード、羽根、フィルターは取り外して水洗いできる仕様となっています。

世界最小級ボディに12,000Paの吸引力を実現したK11+ Pro

12,000Paの吸引力を実現したロボット掃除機K11+ Pro

「ロボット掃除機K11+ Pro」は、幅24.8cm、高さ9.2cmの超小型サイズを維持しながら、最大吸引力を従来モデル「K11+」の6,000Paから2倍の12,000Paへ強化したモデルです。テーブル下やイスの脚まわり、ベッド下、家具のすき間など、大きな本体では入りにくい場所にもアプローチしやすい設計になっているとのことです。

ロボット掃除機の吸引性能と静音性イメージ

新設計の吸引構造により力強い吸引を実現しながら運転音を低減しており、静音モードの運転音は約45dBを維持しているとのことです。本体重量は約2.3kgで、階段の上り下りでも持ち運びやすいサイズとなっています。LDS LiDARで部屋の間取りを把握し、PSD近距離センサーで家具や壁との距離を検知する仕組みです。

自動ゴミ収集ステーションはA4用紙より小さい設置面積で、棚横や壁ぎわにもすっきり収まるサイズです。4Lの大容量紙パックを搭載しており、ゴミ捨ては最長約90日に1回で済むとのことです。おやすみモードでは自動集じんを行わない時間帯も設定できます。

メインブラシには髪の毛やペットの毛が絡みにくいゴム製ブラシを採用し、2本構造のサイドブラシにより毛の巻き付きを抑えながら壁ぎわや家具まわりのホコリをかき集める仕様となっています。SwitchBotハブやスマートロックと連携すれば、外出に合わせて自動で掃除を開始できるほか、Siri、Alexa、Google アシスタントによる音声操作やMatter over Wi-Fiにも対応しているとのことです。

公式サイト




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