Lenovo Legionが支える没入体験! レノボが「TOKYO GAME SHOW 2026」に出展



TOKYO GAME SHOW 2026のLenovo Legionブース全景

レノボ・ジャパン合同会社は9月18日、幕張メッセで開催中の「TOKYO GAME SHOW 2026(東京ゲームショウ2026)」に出展したと発表しました。会場は幕張メッセ国際展示場5ホールの小間位置05-C01で、会期は9月21日までとなっています。

「Gamingの世界へ、没入しよう。」をテーマにしたブース展開

同社は「Lenovoが贈るGamingの世界へ、没入しよう。」をテーマに掲げ、ゲーミングPC『Lenovo Legion』シリーズを中心とした製品展示を行っています。

TGS2026のLenovo Legionブースで、PCやモニターが展示されている様子

会場では実機を使用してさまざまなゲームタイトルを体験できるほか、高負荷なゲーム開発を支えるプロフェッショナル向けワークステーションも展示されているとのことです。

TOKYO GAME SHOW 2026のLenovoブースで、ゲーミングPC Legionシリーズが展示されている様子
TGS2026のLenovoブースで展示されたワークステーション

『鬼武者 Way of the Sword』とのコラボ体験エリアが目玉に

ブース内の目玉コンテンツとして、カプコンの剣戟アクション『鬼武者 Way of the Sword』の世界観を取り入れた「Lenovo『鬼武者 Way of the Sword』特別体験エリア」が用意されています。

ゲームプレイ中に突如として現実世界へと導かれる演出を通じて、ゲームとリアルの境界が曖昧になるような没入感を体験できるとのことです。Lenovo Legionの処理性能を活かしたゲーム体験とリアルな演出を組み合わせた、会場限定のイマーシブ体験になっているといいます。

なお、同体験にはカプコン『鬼武者 Way of the Sword』の試遊が含まれており、全年齢向けではない内容を含むため18歳未満は体験できません。試遊前には身分証による年齢確認が行われ、18歳以上であることが確認できない場合は試遊できないとのことです。試遊範囲は配信中の体験版の一部が予定されているとのことです。

詳細は特設サイトで案内されています。




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