

株式会社NTTドコモは7月22日、「ドコモ×ラブライブ!シリーズ コラボキャンペーン」を7月22日から2027年7月21日まで開催すると発表しました。
キャンペーン第1弾として、dポイントクラブアプリとd払いアプリの「きせかえデザイン」機能に『ラブライブ!』シリーズとコラボしたデザインが登場します。
最新作『イキヅライブ! LOVELIVE! BLUEBIRD』を含む全6シリーズから、全20種類のデザインが用意されます。
きせかえデザイン機能とは
ドコモは2024年からdポイントクラブアプリで「きせかえデザイン機能」の提供を開始し、2025年にはd払いアプリにも対象を拡大しています。現在の提供IP数は120以上、デザイン数は400種類以上にのぼるとのことです。
今回のキャンペーンにより、幅広い世代に人気の『ラブライブ!』シリーズがラインアップにくわわることになります。
6シリーズのデザインが登場
提供されるきせかえデザインには、以下の6シリーズが描かれています。7月22日からdポイントクラブアプリとd払いアプリの「きせかえ機能」で設定できるとのことです。
『ラブライブ!』
シリーズ最初の作品のデザインが用意されています。

『ラブライブ!サンシャイン!!』
同作のデザインが用意されています。

『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』
同作のデザインが用意されています。

『ラブライブ!スーパースター!!』
同作のデザインが用意されています。

『ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ』
同作のデザインが用意されています。

『イキヅライブ! LOVELIVE! BLUEBIRD』
最新作のデザインが用意されています。

なお、dポイントクラブアプリ内ではきせかえデザインの縦向き画像も確認できるとのことです。縦向き画像は、きせかえ設定後に横向き画像をタップすると表示される仕組みになっています。
きせかえデザインの設定方法
dポイントクラブアプリでは、アプリを最新版にアップデートして起動し、ホーム画面のバーコードエリアをタップ、「カードきせかえ」ボタンをタップした後に好きなデザインを選んで設定する流れになっています。
d払いアプリの場合は、アプリを最新版にアップデートして起動し、ホーム画面下部の「きせかえ」ボタンをタップした後に好きなデザインを選んで設定します。
掲載期間が終了すると、自動的に初期デザインへ切り替わるとのことです。
dポイントに応じたコラボ企画も予定
きせかえデザインを設定した状態で「dポイントカード」の提示や「d払い」「dカード」での支払いを通じてdポイントをためると、対象期間中にたまったdポイントに応じてドコモがコラボ企画を実施する予定とのことです。この施策の利用によってdポイントが減ることはないとされています。
キャンペーンを記念して、「みんなでためたdポイント」が1,000万ポイントを達成すると、「LoveLive! Series 15th Anniversary ラブライブ!フェス」の会場にドコモから巨大フラスタが贈呈されるとのことです。コラボ企画の詳細は、キャンペーンサイトで案内される予定です。
キャンペーンサイトや各アプリのダウンロードページは以下の通りです。
- キャンペーンサイト:https://dpoint.docomo.ne.jp/kisekae/collabo_2/oshikatsu_lovelive_2606/index.html
- dポイントクラブアプリダウンロード:https://dpoint.docomo.ne.jp/guide/howto_dpoint/app/index.html
- d払いアプリダウンロード:https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/
- dポイントクラブアプリきせかえ機能の詳細:https://dpoint.docomo.ne.jp/guide/howto_dpoint/app/card_kisekae/index.html
- d払いアプリのきせかえ機能の詳細:https://service.smt.docomo.ne.jp/keitai_payment/guide/kisekae.html
©2013 プロジェクトラブライブ!
©2017 プロジェクトラブライブ!サンシャイン!!
©2024 プロジェクトラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会ムービー
©2024 プロジェクトラブライブ!スーパースター!!
©2026 プロジェクトラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ
©プロジェクトラブライブ!
- Original:https://www.appbank.net/2026/07/23/iphone-news/3061524.php
- Source:AppBank
- Author:Appbank編集部
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